大研医器1,
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大研医器1,

(東京証券取引所市場第二部)証券コード7775

第2四半期決算説明会
42期(2010年3月期)大研医器株式会社
代表取締役社長常務取締役管理本部長管理本部財務経理統括マネジャー山田圭一大浜正彦平井靖人


目次

Ⅰ.事業概要Ⅱ.2010年3月期第2四半期決算概要Ⅲ.2010年3月期通期業績見通し成長戦略


I.事業概要
「クーデック」とは、「クーデターバイテクノロジー」という意味の造語で、当社が展開する商品の統一ブランドです。独創的な技術で医療に革命をもたらしたいという、当社の想いが込められています。


会社概要
社名所在地代表者設立資本金従業員数事業種目売上高経常利益大研医器株式会社大阪市中央区道修町3丁目6番1号代表取締役会長山田満代表取締役社長山田圭一1968年11月495百万円(2009年3月末)110名(2009年3月末)116名(2009年9月末)医療用機械器具製造販売51億8,178万円(2009年3月期)27億2,721万円(2010年3月期第2四半期)6億3,585万円(2009年3月期)3億7,422万円(2010年3月期第2四半期)
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事業の特徴と方向性
当社は大学病院等の最先端医療現場のニーズから、特許性のある画期的な製品を開発する研究開発型の医療機器メーカーである。大手病院に対して直接営業を行い、医療現場と太いパイプでつながっている。採算性の高いディスポーザブル製品を主軸としており、既存ユーザーからの安定的な需要を確保している。今後、当社が得意とする麻酔科領域と連携している外科、救命救急等へ対象医科領域を拡大し、製品開発を進めていく。国内の約10倍の市場規模を有する海外への展開を積極的に推進していく。

医療現場第一主義の研究開発型医療機器メーカー
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沿革
1968年1990年
■■1995年医療用吸引器「フィットフィックス」を開発発売。病院向け消毒除菌マット「ウエットマット」を開発「シリンジェクター」を開発発売。1997年携帯型ディスポーザブル持続注入器1990年発売。

医療機器販売会社として創業本格的なメーカーとして始動
■■■■■2004年を開発発売。医療用吸引器の壁掛けタイプ「キューインポット」の国際規格「ISO13485」の認証を取得。1」、医療機器における品質マネジメントシステム全事業所で品質システムの国際規格「ISO900横型輸液システム輸「液ポンプ」を開発発売。科学大臣表彰「科学技術賞」を受賞。「フィットフィックス」の開発育成が認められ文部の技術につき技術移転契約を締結。2005年岡山TLOと、岡山大学が持つ「脳冷却装置」などポータブル」を開発発売。気管挿管サポート機器「ビデオラリンゴスコープ2003年硬膜外麻酔キット製品「硬膜外カテーテルキッ」ト、ターPCAセッ」トを開発発売。携帯型ディスポーザブル持続注入器「シリンジェクグッドデザイン賞を受賞(商品デザイン部門)。「シリンジポンプ」が日本産業デザイン振興会の2002年新社屋(現商品開発研究所)完成、操業開始。「バルーンジェクター」をそれぞれ開発発売。量携帯型ディスポーザブル持続注入器小型軽量薬液注入ポンプ「シリンジポンプ」、大容1999年


 情報提供元:https://www.xj-serve.com/ir2/users/daikenmedi/docs/tanshin(21.9).pdf
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