ヴィンクスクラウド型顧客情報システムの開発
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ヴィンクスクラウド型顧客情報システムの開発

平成24年2月27日各位大阪市北区堂島浜二丁目2番8号東洋紡ビルヴィンキュラムジャパン株式会社代表取締役社長瀧澤隆

(JASDAQコード番号:3784)問い合わせ先管理部長西條直樹TEL06-6348-8951

クラウド型「顧客情報システム」の開発について~東芝テック株式会社との共同開発~
流通サービス業向けパッケージソフトウエア開発などを行うヴィンキュラムジャパン株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役:瀧澤隆、証券コード3784、以下「VJC」)は、東芝テック株式)との間で、会社(本社:東京都品川区、代表取締役:鈴木護、証券コード6588、以下「東芝テック」POSシステムと連動するクラウド型「顧客情報システム」の共同開発に着手し、開発完了後、量販店向けソリューションとして2012年秋に発売を予定しております。その後、各種業態別のシステム(専門店、ショッピングセンター、飲食店向け)を順次発売する予定です。VJCは、これまでCTCP(ConsumerTransaction&CommunicationPlatform)のコンセプトの下、POSを起点としたローコストで効果的なONE-TO-ONEマーケティングをCRMパッケージ「Satisfa®」(サティスファ)にて実現してまいりました。現在開発中のクラウド型「顧客情報システム」は、「Satisfa®」にて培ったノウハウを基にオープンソースを活用したシステムに全面刷新するものであります。サーバーの設置形態に応じて「クラウド型」と従来の「オンプレミス型(自社設置型)」を選択できるほか、POSシステムと連動することによって、販促企画の状況が一目でわかる販促カレンダー機能を搭載するなど、ユーザーに対してビジュアルでわかりやすい分析結果を提供し、店舗ごとの顧客戦略の立案実施をサポートいたします。また、ユーザーからの幅広いニーズに対応できるように、各種業態別に個人商店から大規模チェーン店舗に至るまで、会員数や取扱データ量に応じたきめ細かいサービスをクラウド環境下でさらにローコストで効率的に実施することが可能です。クラウド型「顧客情報システム」は、POS連動プロモーションに強みを有し、スーパーマーケットで豊富な実績がある東芝テックとの共同開発によるものです。東芝テックとの間では、2006年にVJCのオープンPOSパッケージ「ANY-CUBE®」(エニーキューブ)が同社製のPOS端末に搭載されて以来、協業を進めてきましたが、この度、さらに両社の強みを活かせる業務連携の一環としてクラウド型「顧客情報システム」の共同開発に至りました。なお、クラウド型「顧客情報システム」に関しましては、2012年3月6日(火)より東京ビッグサイトで開催されます流通情報システム総合展「リテールテックJAPAN2012」におけるVJCブース内に参考展示いたします。

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【クラウド型「顧客情報システム」の特長】1.システム運用形態の選択が可能(1)信頼性の高いデータセンターを利用する「クラウド型」の他、従来の「オンプレミス型(自社設置型)」も選択可能(2)各種業態別に個人商店から大規模チェーン店舗に至るまで、会員数や取扱データ量に応じたサービスをクラウド環境下でさらにローコストで効率的に実施可能2.わかりやすい分析結果と円滑なPDCAサイクルへの活用お客様の来店や商品購入を促す各種プロモーション機能を搭載し、ビジュアルでわかりやすい分析結果のスピーディな提供により、店舗ごとの顧客戦略の立案実施をサポート※機能例①販促企画の状況が一目でわかる販促カレンダー②店舗を統括する本部で設定実行が可能なPOSレジポイントプロモーション③画像印刷により高い訴求力を有するレシート販促④携帯電話やKIOSK端末(セルフサービス型情報端末)を活用したプロモーション


 情報提供元:https://www.vinculum-japan.co.jp/ir/pdf/120227.pdf
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