総合商研平成26年7月期第2四半期決算短信日本基準連結
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総合商研平成26年7月期第2四半期決算短信日本基準連結

総合商研㈱(7850)平成26年7月期第2四半期決算短信


○添付資料の目次




1.当四半期決算に関する定性的情報2

(1)経営成績に関する説明2

(2)財政状態に関する説明3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明3

2.サマリー情報(注記事項)に関する事項4

(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動4
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用4

(3)会計方針の変更会計上の見積りの変更修正再表示4

3.四半期連結財務諸表5
(1)四半期連結貸借対照表5

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書7

(3)四半期連結キャッシュフロー計算書9
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項10

(継続企業の前提に関する注記)10

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)10
(セグメント情報等)10




1
総合商研㈱(7850)平成26年7月期第2四半期決算短信


1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は輸出が持ち直しに向かい各種政策の効果が下支えする
なかで、家計所得や投資が増加し景気の回復基調が続くことが期待されております。一方で円安によるエ
ネルギーコストの上昇や消費税増税等、企業にとっての利益圧迫要因は引き続き存在し、経営は予断を許
さない状況にあります。
当社グループが位置する印刷業界におきましては、スマートフォンやタブレット端末の普及に伴い、宣
伝手法が紙媒体から電子媒体へ移行し始めており、消費者の動向を的確に捉え、新しい切り口でのサービ
ス提供を検討する必要性が高まってきております。
このような環境の中、当社グループは、パッケージラベル印刷やインストアプロモーションといった
新たな販促媒体を取り入れ、チラシに留まらない多様な販促手法の提案による受注拡大を図ると共に、年
賀状印刷事業の安定的な生産体制の整備と適切な運営に努めてまいりました。その結果、当第2四半期連
結累計期間の売上高は10,181百万円(前年同四半期比18百万円減)となりました。
利益につきましては、年賀状の販売が前年度に引き続き好調に推移したこと、採算管理を徹底しコスト
ダウンに努めたこと等により、営業利益は609百万円(前年同四半期比35百万円増)、経常利益は611百万
円(前年同四半期比12百万円増)、四半期純利益につきましては370百万円(前年同四半期比13百万円


 情報提供元:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120140226012169.pdf
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