セイコーホールディングス特別損失の計上並びに通期連結業績予想と実績との差異
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セイコーホールディングス特別損失の計上並びに通期連結業績予想と実績との差異

平成25年5月10日各位会社名代表者名問合せ先セイコーホールディングス株式会社代表取締役社長中村吉伸(コード番号8050東証第1部)経理部長瀧沢観(TEL03-6739-3111)

特別損失の計上並びに通期連結業績予想と実績との差異に関するお知らせ
当社は、平成25年3月期第4四半期連結会計期間において、下記のとおり特別損失を計上するとともに、平成25年2月12日に公表した業績予想と実績との間に差異が生じましたのでお知らせいたします。記1.特別損失(減損損失)の計上

電子部品等事業において、水晶事業が保有する固定資産について、市況低迷の長期化や市場の環境変化が当初想定した以上に大きいことなどから、損益面の改善が進まない可能性を考慮した結果、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、46億円の減損損失が発生いたしました。また、クロック事業他において、減損損失3億円が発生し、合計で49億円を特別損失に計上いたしました。2.平成25年3月期第通期連結業績予想と実績との差異(平成24年4月1日~平成25年3月31日)(金額単位:百万円)売前回業績予想(A)今回実績(B)増減額(B-A)増減率(%)
(ご参考)1株当たり当期純利益

上高280,000283,7903,7901.4296,937

営業利益9,0005,523△3,476△38.66,733

経常利益5,0003,243△1,756△35.11,280

当期純利益

9,0005,527△3,472△38.6△11,014

47.87円29.41円--△60.25円

平成24年3月期

3.業績予想と実績との差異の理由平成25年3月期通期の連結売上高は、第4四半期以降に為替環境が改善したこともあり、前回予想を37億円上回る実績となりました。利益面では、電子部品等事業のうち、水晶事業の売上不振の他、半導体事業における生産調整などの影響により、営業利益は前回予想を大幅に下回る55億円にとどまりましたが、為替差益の計上などによる営業外収支の改善から、経常利益は前回予想を17億円下回る32億円となりました。上記1.で記載しました特別損失(減損損失)の計上などにより、当期純利益は前回予想を34億円下回る55億円となりました。以上



 情報提供元:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120130509036417.pdf
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