エル・シー・エーホールディングス平成25年5月期第2四半期累計期間の業績予想と実績との差異、通期予想の修正、並びに営業外費用及び特別損失発生
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エル・シー・エーホールディングス平成25年5月期第2四半期累計期間の業績予想と実績との差異、通期予想の修正、並びに営業外費用及び特別損失発生

平成24年12月28日各位会社名代表者名株式会社L’ALBAホールディングス代表取締役社長笹部高廣

(コード:4798東証第二部)問合せ先取締役田中英男

(TEL03-3538-2460)

平成25年5月期第2四半期累計期間の業績予想と実績との差異、通期予想の修正、並びに営業外費用及び特別損失発生のお知らせ
平成24年10月4日に公表した平成25年5月期第2四半期連結累計期間の業績予想と実績との差異の発生、通期の連結業績予想の修正、並びに営業外費用及び特別損失の発生について、下記のとおりお知らせいたします。



1.第2四半期連結累計期間(平成24年5月21日~平成24年11月20日)の業績予想と実績の差異(単位:百万円)売上高前回発表予想(A)今回実績(B)700670▲29▲4.2%571営業利益0▲91▲91-▲41経常利益▲140▲163▲23-▲243当期純利益01818-▲2851株当たり当期純利益(円)0.000.060.06-▲1.19

増減額(C)(B-A):増減率(C÷A)(ご参考)前年同期実績

2.第2四半期連結累計期間業績予想との差異の理由売上高は、昨年末の子会社買収等により、前年同期実績に比べて増加したものの、当初期待していた程の伸び率に達せず、予想を下回る結果となりました。営業利益段階においては、マネジメントコンサルティング事業における業務委託費の増加等の影響により、予想と実績との差異が拡大したものの、資金調達に伴う株式発行手数料等の費用発生が抑制されたことにより、経常利益段階では差異が縮小することとなりました。なお、当期純利益については、上記の理由によりマネジメントコンサルティング事業における利益の減少に伴い、法人税等の税額が減少したことなどの理由により、当初予想を上回っております。
(注)上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後の様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。

3.通期(平成24年5月21日~平成25年5月20日)の連結業績予想の修正(単位:百万円)

売上高前回発表予想(A)今回予想(B)1,6601,130▲530▲31.9%1,280

営業利益50▲190▲240-▲41

経常利益▲156▲400▲244-▲115

当期純利益▲56▲270▲214-▲239

1株当たり当期純利益(円)

▲0.18▲0.84▲0.66-▲0.90

増減額(C)(B-A):増減率(C÷A)(ご参考)前年同期実績

4.通期連結予想修正の理由売上高については、主に以下の2つの要因により、期初の事業計画を縮小した結果、下方修正を行います。要因の一点目は、当期の重点課題である「事業収益の回復に基づくキャッシュフローの改善」のための施策の進捗が遅れていること、二点目は、当社連結子会社である株式会社インタープライズコンサルティングにおいて、自動車関連業界分野に係る事業部門を中心とした人員減少による、今後の新規受注への影響を考慮し、保守的に事業計画の修正を行うことによるものであります。営業利益、経常利益、当期純利益の修正は、上記人員減少に対応するため、株式会社インタープライズコンサルティングにおいて、顧客へのサービスの提供方法を、自社人員による直接提供から外部委託主体に変更したことにより、原価が膨らむことを考慮しております。なお、「事業収益の回復に基づくキャッシュフローの改善」のための施策のうち、計画の第一段階である「今後の成長可能性、及び当社グループとのシナジーが期待できる企業の買収」については、平成24年11月21日付で地球環境開発株式会社を子会社化することにより、次の展開へ進んでおります。また、計画の第二段階としております「既存コンサルティング事業の付加価値向上と販路拡大のための新サービスの開発」については、平成24年10月5日に公表いたしましたとおり、特許を活用した新規事業について検討を進めております。しかしながら、これらの取り組みによる成果は、来期以降の当社グループの業績に貢献するものと判断しております。


 情報提供元:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120121228055547.pdf
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