日本バイリーン和解による訴訟の解決
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日本バイリーン和解による訴訟の解決

平成24年12月28日各位
会社名代表者名問合せ先日本バイリーン株式会社代表取締役社長吉田俊雄(コード番号3514東証第一部)取締役総務人事部長青木則幸(℡.03-4546-1111)

和解による訴訟の解決に関するお知らせ
当社は、平成20年9月30日付で伊藤忠プラスチックス株式会社他より提起され、東京地方裁判所において係争中でありました損害賠償請求訴訟について、平成24年12月27日付にて和解が成立しましたので、下記のとおりお知らせいたします。


1.訴訟の提起から和解に至るまでの経緯当社は、他の被告3社と共に、平成20年9月30日付で、伊藤忠プラスチックス株式会社他1社から、損害賠償金7億470万8383円ならびに遅延損害金および訴訟費用の支払いを求める訴訟を提起されました(平成20年10月2日付「訴訟の提起に関するお知らせ」にて開示しております)。本件訴訟は当社元社員が関与していた不正取引に関するものですが、当社は、当社が当該取引を止めた後も他の会社間で取引が継続していたことなどから、裁判において当該取引に関係していた各社の責任について争っておりました。しかしながら、今般、東京地方裁判所から和解の提案があったことから、社内でその是非について検討を重ね、本件訴訟は開始後4年以上が経過している上に、訴訟を継続した場合に要する時間および費用等を総合的に勘案すると、和解案を受入れ、早期解決を図ることが得策であるとの判断に至り、平成24年12月27日付で和解が成立いたしました。

2.和解の内容当社は、原告(伊藤忠プラスチックス株式会社他1社)に対し、和解金220百万円を支払う。3.今後の見通し本和解に伴い、平成25年3月期第3四半期において137百万円の特別損失を計上する予定でありますが、平成25年3月期通期の業績予想につきましては、平成24年11月29日に公表いたしましたとおりであります。以上



 情報提供元:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120121228055191.pdf
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