ユニーグループ・ホールディングス当社子会社株式会社パレモの業績予想の修正
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ユニーグループ・ホールディングス当社子会社株式会社パレモの業績予想の修正

平成24年9月18日




上場会社名ユニー株式会社代表者名代表取締役社長前村哲路(コード番号8270東証名証第1部)問合せ先責任者専務取締役専務執行役員経理財務部担当越田次郎(TEL0587-24-8066)

当社子会社(株式会社パレモ)の業績予想の修正に関するお知らせ

当社子会社である株式会社パレモが平成25年2月期(平成24年2月21日~平成25年2月20日)2四半期累計期間及び通期の業績予想の修正を別紙のとおり公表しましたのでお知第らせいたします。なお、本件による当社連結業績への影響は現在精査中ですので、確定次第、業績予想の修正が必要となる場合は速やかにお知らせいたします。

以上

平成24年9月18日各位上場会社名代表者(コード番号問合せ先責任者(TEL株式会社パレモ代表取締役社長 小田保則2778)常務取締役管理担当 永井隆司0587-24-9771)

業績予想の修正に関するお知らせ
最近の業績の動向を踏まえ、本年4月3日に公表しました平成25年2月期第2四半期(累計)(平成24年2月21日~平成24年8月20日)及び通期(平成24年2月21日~平成25年2月20日)の業績予想を下記のとおり修正しましたのでお知らせいたします。


● 業績予想の修正について
平成25年2月期第2四半期(累計)連結業績予想数値の修正(平成24年2月21日~平成24年8月20日)売上高
百万円

営業利益
百万円

経常利益
百万円

四半期純利益
百万円

1株当たり四半期純利益
円銭

前回発表予想(A)今回修正予想(B)増減額(B-A)増減率(%)(ご参考)前期第2四半期実績(平成24年2月期第2四半期)

―――――

―――――

―――――

―――――

――



平成25年2月期通期連結業績予想数値の修正(平成24年2月21日~平成25年2月20日)売上高
百万円

営業利益
百万円

経常利益
百万円

当期純利益
百万円

1株当たり当期純利益
円銭

前回発表予想(A)今回修正予想(B)増減額(B-A)増減率(%)(ご参考)前期実績(平成24年2月期)

―――――

―――――

―――――

―――――

――



平成25年2月期第2四半期(累計)個別業績予想数値の修正(平成24年2月21日~平成24年8月20日)売上高
百万円

営業利益
百万円

経常利益
百万円

四半期純利益
百万円

1株当たり四半期純利益
円銭

前回発表予想(A)今回修正予想(B)増減額(B-A)増減率(%)(ご参考)前期第2四半期実績(平成24年2月期第2四半期)

21,90020,824△1,076△4.914,259

1,020531△489△47.9545

1,000776△224△22.4564

1,8001,683△117△6.5△114

149.36139.69

△15.77

平成25年2月期通期個別業績予想数値の修正(平成24年2月21日~平成25年2月20日)売上高
百万円

営業利益
百万円

経常利益
百万円

当期純利益
百万円

1株当たり当期純利益
円銭

前回発表予想(A)今回修正予想(B)増減額(B-A)増減率(%)(ご参考)前期実績(平成24年2月期)

42,07040,200△1,870△4.427,978

1,320870△450△34.1631

1,3001,080△220△16.9675

1,8001,700△100△5.6△190

149.36141.10

△26.26

修正の理由(1)平成25年2月期第2四半期累計期間の業績予想(平成24年2月21日~8月20日)売上高は、既存店売上高前年比が第1四半期は100.1%と前年を上回ったものの、第2四半期は天候不順の影響もあり93.6%と低迷しました。その結果、既存店売上高前年比は上半期の前提条件98.5%に対し、実績96.8%になったことと、閉店店舗数の計画比増などにより前回予想を1,076百万円下回る見込みであります。利益面におきましても、売上高の減少と値引販売による売価修正の増加により、営業利益経常利益は、それぞれ前回予想を489百万円、224百万円下回る見込みであります。四半期純利益はその要因により、前回予想を117百万円下回る見込みであります。(2)平成25年2月期通期の業績予想(平成24年2月21日~平成25年2月20日)年間通期の売上高は、第2四半期累計期間の修正及び閉店店舗の増加を見込み、前回発表数値から1,870百万円減少した40,200百万円となる見通しであります。利益面は、下半期において経費削減の取り組みによる効果を見込むものの、通期の営業利益は870百万円、経常利益は1,080百万円とそれぞれ前回発表数値を下回る見込みであります。当期純利益におきましても、営業利益経常利益の減少の影響から、前回発表数値から100百万円下回る1,700百万円となる見込みであります。なお、今回の業績予想の修正に伴う配当予想の変更はありません。※上記の予想数値につきましては、発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。


 情報提供元:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120120918006940.pdf
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