アルク平成25年1月期第2四半期連結累計期間の業績予想との差異
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アルク平成25年1月期第2四半期連結累計期間の業績予想との差異

平成24年9月14日




会社名株式会社アルク代表者名代表取締役会長平本照麿(JASDAQコード番号:2496)問合せ先取締役副社長今西英明電話03–3323–1276

平成25年1月期第2四半期連結累計期間の業績予想との差異に関するお知らせ
平成25年1月期第2四半期連結累計期間(平成24年2月1日~平成24年7月31日)の業績予想につきまして、平成24年3月15日付「平成24年1月期決算短信」にて発表いたしました業績予想との差異について、下記のとおりお知らせいたします。


1平成24年1月期第2四半期累計期間連結業績予想との差異第2四半期連結累計期間(平成24年2月1日~平成24年7月31日)
売上高
百万円

営業利益
百万円

経常利益
百万円

四半期純利益
百万円

1株当たり四半期純利益
円銭

前回予想(A)実績(B)増減額(B-A)増減率(%)(ご参考)前期第2四半期実績(平成24年1月期第2四半期)

3,9504,37742710.83,900

26852125394.5236

24848824096.9232

140320180129.1138

1,245.662,845.99--1,235.18



第2四半期連結累計期間業績予想との差異が生じた理由第2四半期連結累計期間における業績予想との差異に関する主な要因は、売上高は、教育事業の主力商品である通信講座の販売高が好調に推移したことならびに国内企業のグローバル人材育成ニーズの高まりはこれまで以上に加速し、国内海外における英語運用力と異文化理解を養成する研修が多く採用されたことにより、当初計画に対して10.8%増の4,377百万円となりました。営業利益、経常利益および四半期純利益は、前述いたしました教育事業における主力商品、および研修事業における研修の販売高が好調だったこと、出版事業においては、新刊発行点数を抑え既刊シリーズ書籍の注文による販売が増加した結果、当初計画に対して予想を上回る結果となりました。

(注)上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後の様々な要因によって異なる結果となる可能性があります。







 情報提供元:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120120914006443.pdf
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