ヤマダ・エスバイエルホーム内部統制システム構築の基本方針の一部変更
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ヤマダ・エスバイエルホーム内部統制システム構築の基本方針の一部変更

平成23年12月29日各位会社名:エスバイエル株式会社代表者名:代表取締役社長荒川俊治(コード番号:1919東証第一部)問合せ先取締役管理本部長岩崎和行:電話番号:06-6242-0555(代表)

内部統制システム構築の基本方針の一部変更のお知らせ
当社は、平成23年12月27日開催の取締役会において、内部統制システム構築の基本方針に関し、下記のとおり改定決議いたしましたのでお知らせいたします。



1.取締役及び使用人の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制(会社法第362条第4項第6号、会社法施行規則第100条第1項第4号)①当社は、社内規程である「エスバイエルグループ企業行動憲章」、「コンプライアンス規程」、「エスバイエルコンプライアンス行動規準」をもって、取締役及び使用人が、その職務の執行に当って、法令及び定款を遵守し、かつ社会的責任及び企業倫理を果たすための基本原則としている。②当社は内部監査機能を強化するため、社長直轄の部署として内部監査担当部を置いている。また、当社は、コンプライアンス体制の推進強化のため、法務コンプライアンス担当部署を「業務分掌規程業務分掌表」において定め、同担当部署を通じて、取締役及び使用人に対し、定期的に研修等のコンプライアンスプログラムを策定し、これを実施する。また、事業所にも適切な組織責任者を設け、コンプライアンス推進体制を構築し、事業所のコンプライアンス推進活動を行う。内部監査担当部は、全社業務モニタリングのための独立した組織とし、内部監査の結果については、毎月社長に直接報告するとともに、経営会議にも定期的に報告する。③当社は、「エスバイエルグループ内部通報規程」を整備し、組織的又は個人的な法令違反行為等に関する相談又は通報の適正な処理の仕組みを定めることにより、当社の業務に関する法令違反等の不祥事を未然に防止し、かつ、良好な職場秩序を維持することによって、顧客及び取引社会の信頼を確保するため、あらゆる不祥事の早期発見と是正を図り、もってコンプライアンス経営の強化を図る。④当社は、反社会的勢力による不当要求等への対応を所管する部署を「業務分掌規程業務分掌表」において定め、社会秩序や健全な企業活動を阻害する恐れのある反社会的勢力、団体及び個人との関係を遮断排除し、反社会的勢力には警察等関連機関とも連携の上、毅然とした態度で対応する。

2.取締役の職務の執行に係る情報の保存及び管理に関する体制(会社法施行規則第100条第1項第1号)当社は、取締役の職務執行に係る情報については、管理基準及び管理体制を整備しており、法令並びにこれらの基準及び体制に基づき、作成保存するとともに、必要に応じて取締役、監査役及び会計監査人が閲覧することが可能な状態にて管理する。

3.損失の危険の管理に関する規程その他の体制(会社法施行規則第100条第1項第2号)当社は、事業を取り巻く様々なリスクに対して、的確な管理実践を可能にすることを目的に「リスク管理規程」を定め、管理運用する。

4.取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制(会社法施行規則第100条第1項第3号)①当社は、経営と業務執行の分離及び責任と権限の明確化を図るため、取締役会の機能を経営戦略の策定及び業務執行の監督に特化させる。取締役の職務は、取締役会が選任する本部長により、取締役会の定める「業務分掌規程」及び「職務権限規程」に基づき役割を分担して、その責任と権限を明確にした上、執行されている。②当社は、経営に関する重要事項の決定を主たる任務とした、取締役、執行役員及び本部長により構成される経営会議を設置する。③当社は、経営理念の下に経営目標予算を策定し、代表取締役社長以下取締役及び本部長はその達成に向けて職務を遂行し、取締役会がその実績管理を行う。


 情報提供元:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120111229060794.pdf
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