まんだらけ訂正・数値データ訂正あり平成23年9月期決算短信非連結の一部訂正
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まんだらけ訂正・数値データ訂正あり平成23年9月期決算短信非連結の一部訂正

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TEL

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サマリー情報(3)キャッシュフローの状況(訂正前)
営業活動によるキャッシュフロー
百万円

投資活動によるキャッシュフロー
百万円

財務活動によるキャッシュフロー
百万円

現金及び現金同等物期末残高
百万円

23年9月期22年9月期

487284

△16011

△170265

889733

(訂正後)
営業活動によるキャッシュフロー
百万円

投資活動によるキャッシュフロー
百万円

財務活動によるキャッシュフロー
百万円

現金及び現金同等物期末残高
百万円

23年9月期22年9月期

535284

△15911

△220265

889733

1.経営成績
(2)財政状態に関する分析(訂正前)①資産、負債及び純資産の状況当事業年度末における総資産は、前事業年度末から199百万円増加して9,276百万円となりました。流動資産につきましては、前事業年度末から244百万円増加して5,246百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加152百万円によるものであります。固定資産につきましては、前事業年度末から45百万円減少して4,029百万円となりました。当事業年度におきましては福岡店の移転に伴う差入保証金の減少があり、投資等が404百万円(対前年比43百万円減)となったことが主な要因であります。流動負債につきましては、前事業年度末から69百万円減少して1,022百万円となりました。固定負債につきましては、前事業年度末から15百万円増加して4,977百万円となりました。これらは主に、りそな銀行での新規借入実行により長期借入金が3,752百万円(対前年比32百万円増)となったことによるものであります。純資産は、当期純利益251百万円の確保による利益剰余金の増加があり、前事業年度末から253百万円増加して3,275百万円となりました。②キャッシュフローの状況当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前期末と比較して155百万円増加し、当事業年度末残高は889百万円となりました。当事業年度における各キャッシュフローは以下のとおりであります。(営業活動によるキャッシュフロー)営業活動による資金の増加は、487百万円となりました。これは主に、税引前当期純利益498百万円、減価償却費187百万円が、支出におけるたな卸資産の増加136百万円、利息の支払額99百万円を上回ったことによるものであります。

(投資活動によるキャッシュフロー)投資活動に用いた資金は、160百万円となりました。これは主に、福岡店の移転に伴う固定資産の収得による支出が188百万円あったことによるものであります。(財務活動によるキャッシュフロー)財務活動に用いた資金は、170百万円となりました。これは主に、短期および長期借入金の返済による支出616百万円、社債の償還による支出98百万円が、長期借入による収入550百万円を下回ることによるものであります。

(訂正後)①資産、負債及び純資産の状況当事業年度末における総資産は、前事業年度末から199百万円増加して9,276百万円となりました。流動資産につきましては、前事業年度末から244百万円増加して5,246百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加152百万円によるものであります。固定資産につきましては、前事業年度末から45百万円減少して4,029百万円となりました。当事業年度におきましては福岡店の移転に伴う差入保証金の減少があり、投資等が404百万円(対前年比43百万円減)となったことが主な要因であります。流動負債につきましては、前事業年度末から378百万円増加して1,470百万円となりました。固定負債につきましては、前事業年度末から432百万円減少して4,529百万円となりました。これらは主に、りそな銀行での新規の長期借入実行をはじめとした短期借入から長期借入への借り換えによって1年以内返済予定の長期借入金が855百万円(前年比502百万円増)になったことによるものであります。純資産は、当期純利益259百万円の確保による利益剰余金の増加があり、前事業年度末から253百万円増加して3,275百万円となりました。②キャッシュフローの状況当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前期末と比較して155百万円増加し、当事業年度末残高は889百万円となりました。当事業年度における各キャッシュフローは以下のとおりであります。(営業活動によるキャッシュフロー)営業活動による資金の増加は、535百万円となりました。これは主に、税引前当期純利益498百万円、減価償却費187百万円が、支出におけるたな卸資産の増加136百万円、利息の支払額99百万円を上回ったことによるものであります。(投資活動によるキャッシュフロー)投資活動に用いた資金は、159百万円となりました。これは主に、福岡店の移転に伴う固定資産の収得による支出が188百万円あったことによるものであります。(財務活動によるキャッシュフロー)財務活動に用いた資金は、220百万円となりました。これは主に、短期および長期借入金の返済による支出616百万円、社債の償還による支出96百万円が、長期借入による収入500百万円を下回ることによるものであります。


 情報提供元:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120111228060494.pdf
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