日本レヂボンタイの洪水被害に関するお知らせ第2報
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日本レヂボンタイの洪水被害に関するお知らせ第2報

平成23年12月28日各位会社名日本レヂボン株式会社代表者名代表取締役社長今立康一(コード番号5389大証第2部)問合せ先取締役管理本部長杉浦幹夫電話(06)6538-0136

タイの洪水被害に関するお知らせ(第2報)

タイ国の当社連結子会社ダイヤレヂボン(タイランド)における洪水被害に関して、現時点における情報を下記のとおりお知らせいたします。


1.現時点の状況についてアユタヤ県のロジャナ工場およびパトムタニ県のナワナコン工場につきましては、洪水による浸水のため平成23年10月初旬より工場の操業を停止しておりましたが、同年11月下旬に両工場の敷地内の排水が完了しました。これを受け、ロジャナ工場は同年11月28日より、ナワナコン工場は同年12月15日より鋭意復旧作業に取り組んでおります。2.今後の予定について(1)ロジャナ工場工場内の清掃および生産設備機器の洗浄を終え、生産設備機器の改修、受変電設備の復旧を待って、平成24年1月中旬を目標にパイロット生産に入り、同年4月以降に本格稼働する予定であります。(2)ナワナコン工場工場内の清掃および生産設備機器の洗浄作業に向けて取り込んでおりますが、今後の復旧状況を勘案し、生産設備機器の一部をロジャナ工場へ移設する予定であります。(3)新工場両工場の復旧作業に並行して、海抜が高く洪水の懸念のないピントン工業団地(チョンブリ県)に工場用の土地(約36,000㎡)を取得し、平成24年1月からの工場建設着工および同年4月からの生産稼働に向けて鋭意取り組んでおります。なお、生産設備機器は、ナワナコン工場からの移設等を検討中であります。3.業績への影響について今回の洪水による被害額および業績への影響につきましては、損害保険が付保されているものの、合理的な数値を算定することが困難であるため、現時点では不明であります。業績に重大な影響を与えると判明した場合には速やかにお知らせいたします。







 情報提供元:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120111228060327.pdf
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