SBIホールディングスカンボジア最大手財閥ロイヤルグループとの事業提携及びSBIプノンペン証券の合併
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SBIホールディングスカンボジア最大手財閥ロイヤルグループとの事業提携及びSBIプノンペン証券の合併

各位

2011年9月20日本店所在地東京都港区六本木一丁目6番1号会社名SBIホールディングス株式会社(コード番号8473東証第一部、大証第一部)代表者代表取締役CEO北尾吉孝問い合せ先責任者役職名取締役CFO澤田安太郎電話番号03-6229-0100(代表)

カンボジア最大手財閥ロイヤルグループとの事業提携及びSBIプノンペン証券の合併に関するお知らせ
当社は、このたびカンボジアの最大手財閥であるRoyalGroupofCompanies(本社:プノンペン、代表者:OknhaKithMeng、以下「ロイヤルグループ社」)と事業提携に関する覚書を締結し、カンボジア企業を主な投資対象とする投資ファンドを共同で設立いたします。また、同国における証券事業強化のため、SBIプノンペン証券(本社:プノンペン、代表者:宗英一郎)とロイヤルグループ社の証券事業子会社が2011年11月をめどに合併することとなりましたので、お知らせいたします。このたび設立するファンドは出資総額最大50百万米ドル、当社及びロイヤルグループ社がそれぞれ25百万米ドルを出資する予定であり、年内の運用開始を目指して今後本契約手続き及び準備を進めてまいります。主な投資対象はロイヤルグループ社のネットワーク等を活用した幅広い業種のカンボジア現地企業となります。また、当社のカンボジアにおける証券事業子会社であるSBIプノンペン証券と、ロイヤルグループ社の証券事業子会社であるCambodianCapitalSecuritiesCo.,Ltd.(本社:プノンペン、代表者:MortenKvammen)は合併し、新たにSBIロイヤル証券」「(正式名称SBIRoyalSecuritiesCo.,Ltd):として総合証券業務を展開してまいります。なお、SBIプノンペン証券は、2010年10月に証券事業フルライセンスの認可を取得するとともに、日系初となる主幹事を獲得しております。今後、SBIロイヤル証券は、カンボジア証券取引所(早ければ年内にも取引開始)への上場を目指しているロイヤルグループ社の関連事業会社数社を支援するなど、ロイヤルグループ社との様々な協業を見込んでおります。当社グループは、引き続き、アジアの新興諸国を中心とした金融サービス事業の海外展開を行ってまいります。合併後の新証券会社について名称代表者所在地資本金資本構成:SBIRoyalSecuritiesCo.,Ltd:代表取締役CEOMortenKvammen(モルテンクヴァメン)代表取締役CFO宗英一郎

:Siritower,No104,RussianFederationBlvd,SangkatToeukLaokI,KhanToulkorkPhnomPenh,Cambodia.:11.5百万米ドル:SBIホールディングス株式会社(71%)、ロイヤルグループ社関係者(29%)

RoyalGroupofCompaniesについてロイヤルグループは主にカンボジアにおいて商業銀行や投資等の金融事業やメディア事業、移動体通信事業など幅広い領域を手がける同国最大手財閥グループ。ケンタッキーフライドチキン、モトローラ、サムスン電子など、多くの海外有力企業と提携関係にある。1990年設立。以上
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本プレスリリースに関するお問い合わせ先:SBIホールディングス株式会社コーポレートコミュニケーション部03-6229-0126



 情報提供元:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120110920014122.pdf
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