富士古河E&C支配株主等に関する事項
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富士古河E&C支配株主等に関する事項

平成23年6月23日各位会社名富士古河E&C株式会社代表者名代表取締役社長小池文章(コード番号1775東証第二部)問合せ先取締役経営企画本部長明石亨(TEL044-548-4500)

支配株主等に関する事項について
当社の親会社である富士電機株式会社(平成23年4月1日付で、富士電機ホールディングス株式会社は富士電機システムズ株式会社を吸収合併し、商号を富士電機株式会社に変更いたしております)、並びに、当社のその他の関係会社である古河電気工業株式会社について、支配株主等に関する事項は、以下のとおりであります。1.親会社、支配株主(親会社を除く。)又はその他の関係会社の商号等(平成23年3月31日現在)議決権所有割合(%)名称属性
直接所有分合算対象分計発行する株券が上場されている金融商品取引所等株式会社東京証券取引所株式会社大阪証券取引所株式会社名古屋証券取引所証券会員制法人福岡証券取引所株式会社東京証券取引所株式会社大阪証券取引所

富士電機株式会社

親会社

26.42

20.33(注)0.27-

46.76

古河電気工業株式会社富士電機システムズ株式会社

その他の関係会社その他の関係会社

20.3920.19

20.6720.19



(注)富士電機システムズ株式会社の直接所有分20.19%が含まれております。※上記の、平成23年4月1日付異動に伴い、以下のとおりとなっております。議決権所有割合(%)名称属性
直接所有分合算対象分計発行する株券が上場されている金融商品取引所等株式会社東京証券取引所株式会社大阪証券取引所株式会社名古屋証券取引所証券会員制法人福岡証券取引所株式会社東京証券取引所株式会社大阪証券取引所

富士電機株式会社

親会社

46.61

0.14

46.76

古河電気工業株式会社

その他の関係会社

20.39

0.27

20.67

2.親会社等のうち、上場会社に与える影響が最も大きいと認められる会社の名称およびその理由(1)名称富士電機株式会社(2)理由同社は、当社の議決権の46.76%を所有する筆頭株主であり、経営理念などを共有して実質的に支配していることから、親会社とするものであります。以上により、当社に与える影響が最も大きいものと認められます。

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3.親会社等の企業グループにおける上場会社の位置付けその他の上場会社と親会社等との関係(1)当社は、富士電機株式会社の連結子会社であります。当社グループは、親会社、富士電機株式会社グループの主として各種プラント設備製品の施工設計ならびに現地工事の施工を受け持つとともに、親会社グループより電気機器等の仕入れを行っております。親会社グループ各社は当社グループの主要顧客でありますが、一方で当社グループは、独自の市場や顧客の獲得に注力しております。当社の監査役4名のうち、社外監査役2名が同社の監査役を兼務しております。兼務監査役は、親会社常勤監査役篠崎俊夫氏および同社外監査役伊藤隆彦氏であり、グループ監査体制の強化と情報交換等に有益であると判断し、就任を要請しているものです。当社は親会社グループ唯一の施工会社でありますが、取引条件等についてはグループ内外で同様としております。また、自ら経営責任を持って事業を行い、また、親会社グループ外への販路拡大にも努めており、上場企業として一定の独立性は確保されているものと認識しております。(2)当社は、古河電気工業株式会社の関連会社であります。同社はケーブル、通信機器、伸銅品等の製造販売等を行っており、当社グループは電気工事等の施工設計並びに現地工事を請負施工しております。社外監査役1名が同社の監査役を兼務しております。兼務監査役は、当社の監査役4名のうち、古河電気工業株式会社常勤監査役伊藤隆彦氏であり、独立した立場からの監査の充実と情報交換等に有益であると判断し、就任を要請したものです。同社は当社の主要株主でありますが、取引上の関係は、売上では全体の数%、仕入れでは全体の1%程度と、同社に対する依存度は希薄であり、当社への影響は非常に軽微であるため、独立性は確保されているものと認識しております。4.支配株主等との取引に関する事項(平成23年3月31日現在)


 情報提供元:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120110623065427.pdf
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