レカム今年度平成22年9月期3月度月次売上高の概要連結
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レカム今年度平成22年9月期3月度月次売上高の概要連結

平成22年4月16日各位
本社所在地東京都港区高輪2-18-10会社名レカムホールディングス株式会社代表者名代表取締役社長伊藤秀博(コード番号:3323大証ヘラクレスS)問合せ先取締役兼執行役員経営管理本部長川畑大輔(TEL:03-6275-0700)(URLhttp://www.recomm.co.jp)

今年度(平成22年9月期)3月度月次売上高の概要(連結)
平成22年9月期3月度売上高実績(連結)について、下記の通りお知らせいたします。3月度累計の売上高は現時点での集計値であり、監査法人による会計監査を受けておりませんので、第2四半期決算数値とは異なる可能性があります。なお、平成22年9月期第2四半期決算発表は、5月14日を予定しております。
(単位:百万円)3月度計画連結売上高590実績707達成率120.0%前年同月比101.3%計画2,700実績2,626累計達成率97.2%前年同期比64.8%

セグメント売上高(連結)
3月度計画情報通信機器製造情報通信機器販売直営店FC店代理店9349425715482実績9561230321692達成率102.1%123.8%117.8%140.0%112.5%前年同月比42.6%121.6%168.9%111.3%71.4%計画3422,3591,087856415実績3112,3121,019904388累計達成率91.8%98.0%93.8%105.6%93.5%前年同期比18.9%96.7%131.4%86.3%68.4%

3月度実績の概要
3月度における連結売上高は707百万円となり、計画比120.0%、前年同月比101.3%となりました。前年度末にPHS事業を譲渡した影響から前年同月比で売上高が減少しておりますが、同事業の売上高を除いた比較では前年同月比163.5%であります。情報通信機器販売事業、情報通信機器製造事業とも今期としては初めて計画を上回る実績となりました。

セグメント別の概要
情報通信機器製造事業においては、計画比102.1%、前年同月比42.6%となりました。2月より本格的に出荷を開始した自社ブランドIPビジネスホン「アノア」の出荷が計画達成に貢献いたしました。今後は、主要販売チャネルであるレカムによる販売強化や新規販売パートナーの開拓等の販売網の基盤構築を図り、早期の業績回復を目指してまいります。情報通信機器販売事業においては、計画比123.8%、前年同月比121.6%と大幅に対計画、対前年を上回りました。特に直営店においては、計画比117.8%、前年比168.9%となりました。元々3月度は繁忙期であることに加え、全直営支店で取り組んだプロセス管理の徹底による「支店運営オペレーション」推進活動、2月より開始した日本振興銀行の新商品「経費削減ローン」と連動したデジタル複合機販売が寄与した結果、7年ぶりに単月の最高売上高記録を更新いたしました。又、地方支店7支店中3支店が同じく単月の過去最高の売上高を記録するなど、直営支店全般で好調に推移いたしました。今後は、これらの取り組みを継続するとともに、4月1日入社の新卒営業社員21名の戦力化を3ヵ月後に見込み、年度計画の達成を目指します。FC店は計画比140.0%、前年同月比で111.3%となりました。アレック分を除いた実質比較では前年同月比146.3%の売上高となり、計画を大きく上回りました。前月度に不振であった加盟店への集中バイジングが売上の回復に寄与いたしました。引き続き、直営店で進めている中小企業振興ネットワーク各社とのクロスセルの水平展開などにより、売上向上の仕組みやノウハウの提供を実施するとともに、新規加盟店の開拓強化を図ってまいります。代理店は計画比112.5%となったものの、前年同月比では71.4%と大幅な減少が続いております。主な要因は有力代理店との契約を解除したことによるものです。その影響を除けば、前年同月比で89.9%となりました。一部代理店では営業人員を増強するなどの動きが出てきております。スーパーバイザーによる戦力化の支援を行うとともに、FC店共々新規代理店の開拓強化を図ってまいります。


 情報提供元:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120100416077392.pdf
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