明和地所平成22年3月期第1四半期決算短信
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明和地所平成22年3月期第1四半期決算短信

平成22年3月期 第1四半期決算短信
平成21年8月6日上場会社名明和地所株式会社コード番号8869URLhttp://www.meiwajisyo.co.jp/代表者(役職名)代表取締役社長問合せ先責任者(役職名)常務取締役四半期報告書提出予定日平成21年8月10日配当支払開始予定日―上場取引所(氏名)原田英明(氏名)宮崎猛TEL03-5489-0111東 

(百万円未満切捨て)

1.  平成22年3月期第1四半期の連結業績(平成21年4月1日~平成21年6月30日)(1) 連結経営成績(累計)売上高営業利益
百万円%百万円%

(%表示は対前年同四半期増減率)

経常利益
百万円%

四半期純利益
百万円%

22年3月期第1四半期21年3月期第1四半期

7,88614,666

△46.2―

7432,210

△66.4―

8081,859

△56.5―

478985

△51.5―

1株当たり四半期純利益
円銭

潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
円銭

22年3月期第1四半期21年3月期第1四半期(2) 連結財政状態総資産
百万円

19.2139.60

――

純資産
百万円

自己資本比率


1株当たり純資産
円銭

22年3月期第1四半期21年3月期(参考) 自己資本  2.  配当の状況(基準日)21年3月期22年3月期22年3月期(予想)

91,83395,77622年3月期第1四半期  23,073百万円

23,07325.122,58623.621年3月期  22,586百万円

926.87907.30

第1四半期末
円銭

第2四半期末
円銭

1株当たり配当金第3四半期末
円銭

期末
円銭

年間
円銭

――

0.000.00

――

0.0015.00

0.0015.00

(注)配当予想の当四半期における修正の有無  無3.  平成22年3月期の連結業績予想(平成21年4月1日~平成22年3月31日)売上高
百万円%

(%表示は通期は対前期、第2四半期連結累計期間は対前年同四半期増減率)

営業利益
百万円%

経常利益
百万円%

当期純利益
百万円%

1株当たり当期純利益
円銭

第2四半期17,600△10.41,100△46.3連結累計期間通期38,50015.12,700―(注)連結業績予想数値の当四半期における修正の有無  無

6001,500

△66.1―

300900

△66.6―

12.0536.15


4.  その他(1) 期中における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)  無新規―社(社名)除外―社(社名(2) 簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用  無



(3) 四半期連結財務諸表作成に係る会計処理の原則手続、表示方法等の変更(四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項等の変更に記載されるもの)① 会計基準等の改正に伴う変更無② ①以外の変更無(4) 発行済株式数(普通株式)① 期末発行済株式数(自己株式を含む)② 期末自己株式数③ 期中平均株式数(四半期連結累計期間)22年3月期第1四半期 26,000,000株22年3月期第1四半期 1,106,266株22年3月期第1四半期 24,893,734株21年3月期 26,000,000株21年3月期 1,106,266株21年3月期第1四半期 24,893,766株

※業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
1.本資料に掲載されている業績見通し等の将来に関する記述は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、様々な不確定要因によって、実際の業績が上記の予想数値と異なる可能性があります。


定性的情報財務諸表等1.連結経営成績に関する定性的情報
当第1四半期連結会計期間におけるわが国経済は、各国協調による景気下支え政策の後押しもあり、厳しい中にも景気底割れを脱し、資本市場をはじめ正常化への道筋が見られるようになりました。不動産市場におきましても販売価格の下方改定が浸透した結果、買い控えから一転住宅の底値買いの動きが見られるようになり、戸建て住宅や中古住宅同様、首都圏マンションの在庫調整も緒についた形となりました。こうした環境下、当社におきましても実需に即した商品提供に努め、全社一丸となった営業活動を展開しましたことから、当第1四半期連結会計期間における売上高は78億86百万円(前年同期比46.2%減)、経常利益は8億8百万円(同56.5%減)、四半期純利益は4億78百万円(同51.5%減)となりました。事業の種類別セグメントの業績は次のとおりです。①不動産販売事業(マンション等の開発分譲)不動産販売事業におきましては、当第1四半期連結会計期間に分譲マンション250戸を販売したこと等により、売上高63億32百万円(前年同期比52.0%減)、営業利益5億79百万円(同72.8%減)となりました。②不動産賃貸事業(不動産賃貸及び付随業務)不動産賃貸事業におきましては、売上高は5億85百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益2億17百万円(同4.8%減)となりました。不動産管理事業(マンション等の総合管理サービス)不動産管理事業につきましては、売上高は9億42百万(前年同期比0.7%増)円、営業利益99百万円(同23.5%増)となりました。その他事業その他事業におきましては、住設企画販売事業を主体に、売上高25百万円(前年同期比50.5%減)、営業損失6百万円(前年同期は営業損失22百万円)となりました。


 情報提供元:https://www.meiwajisyo.co.jp/ir/pdf/2014/h26_3_daiichishihanki.pdf
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