共通設定当社子会社株式会社アトラスにおける会社分割によるアミューズメント施設関連事業の分社化、並びに新設株式会社株式譲渡
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共通設定当社子会社株式会社アトラスにおける会社分割によるアミューズメント施設関連事業の分社化、並びに新設株式会社株式譲渡

平成21年9月17日各位会社名代表者名問合せ先役職氏名電話株式会社インデックスホールディングス代表取締役会長兼社長落合正美(JASDAQコード4835)執行役員管理部長梶田義章03-5779-5080

当社子会社(株式会社アトラス)における会社分割によるアミューズメント施設関連事業の分社化、並びに新設株式会社株式譲渡に関するお知らせ
当社子会社である株式会社アトラスは、平成21年9月17日開催の臨時取締役会において、平成21年12月1日を効力発生日として、添資料のとおり同社アミューズメント施設関連事業を会社分割新別(設分割)し、新たに設立される株式会社NEWSに承継させるとともに、同日付で新設会社の発行済み株式の86%を中小企業レジャー機構株式会社(代表取締役社長:松島宏樹)へ譲渡することを決議いたしましたので、お知らせいたします。なお、本件における当社の連結業績に与える影響につきましては現在精査中であり、判明次第お知らせいたします。

以上

-1-


参考資料
(財)財務会計基準機構会員

平成21年9月17日各位会社名代表者名問合せ先株式会社アトラス代表取締役社長猪狩茂(JASDAQコード7866)取締役執行役員経営企画室長兼コーポレートサポート部長加藤征一郎03-3235-7801





会社分割によるアミューズメント施設関連事業の分社化、並びに新設株式会社株式譲渡に関するお知らせ
当社は、平成21年9月17日開催の臨時取締役会において、平成21年12月1日を効力発生日として、当社アミューズメント施設関連事業を会社分割(新設分割)し、新たに設立される株式会社NEWS(以下「新設会社」という。に承継させ)る(以下「本分割」という。とともに、同日付で新設会社の発行済み株式の86%を中小企業レジャー機構株式会社(代表取)締役社長:松島宏樹)へ譲渡することを決議いたしましたので、お知らせいたします。なお、会社分割によるアミューズメント施設関連事業の分社化は、平成21年10月29日開催予定の当社定時株主総会での決議が得られることを条件に実施し、また、新設会社の株式譲渡は、定時株主総会での分社化の決議が得られたことをもって実施いたします。記Ⅰ.会社分割によるアミューズメント施設関連事業の分社化1.会社分割の目的当社グループは、平成20年9月に策定した中期経営計画のもと、平成23年7月期までにアミューズメント関連資産を圧縮し、家庭用ゲーム関連事業に経営資源を集中させ、当分野に積極投資を行うことにより、資産効率を重視した経営スタイルへと大幅な業態転換を図ることを目指しております。その一貫として、平成21年2月6日に開示いたしましたとおり、業務用ゲーム関連事業につきましては、平成21年3月末をもって事業撤退いたしました。上述の中期経営計画におきましては、平成23年7月期を目標にアミューズメント関連資産の圧縮を図る予定でありましたが、昨年秋以降の急速な景気の減退と個人消費の落ち込みから、アミューズメント施設の来客数減少および売上高減少が続いており、アミューズメント市場全体の事業環境も厳しさを増している状況下、先行きの見通しも不透明なことから、当社経営資源の配分を精査した結果、アミューズメント施設関連事業における資産圧縮を計画より早め、高効率事業として成長可能性の高い家庭用ゲーム関連事業への経営資源の再配分を早急に推進し、高収益体質への転換を図ることが今後の中長期での成長を可能にし、ひいては当社グループの企業価値の増大へ結びつくとの経営判断に至りました。そこで当社は、今般アミューズメント施設関連事業を会社分割により新設会社に承継したうえで、新設会社の株式を中小企業レジャー機構株式会社へ株式譲渡することを決定いたしました。※平成20年9月に策定した中計経営計画の概要平成21年7月期を「再構築期」平成22年7月期を「高効率経営の実現」平成23年7月期を「世界企業へ」、、と位置づけております。平成23年7月期までに既存事業の再構築、アミューズメント関連資産の圧縮、高効率事業である家庭用ゲーム関連事業への経営資源の再配分を行うことにより高収益体質への転換を図り、目標であるROA10%達成を目指しております。


 情報提供元:https://www.c-direct.ne.jp/public/japanese/uj/pdf/10104835/20090403169818.pdf
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