ソニーフィナンシャルホールディングス2009年度業績予想日本会計基準の修正
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ソニーフィナンシャルホールディングス2009年度業績予想日本会計基準の修正

平成21年10月30日会社名ソニーフィナンシャルホールディングス株式会社代表者名代表取締役社長德中暉久(コード番号:8729東証第一部)

平成22年3月期

業績予想の修正に関するお知らせ

最近の業績動向を踏まえ、成21年7月30日に公表いたしました平成22年3月期の業績予想(連結)平を下記のとおり修正いたしましたのでお知らせいたします。記1.連結業績予想数値の修正(1)平成22年3月期第2四半期累計期間(平成21年4月1日~平成21年9月30日)(単位:億円)経常収益前回発表予想(A)今回発表予想(B)増減額増減率(ご参考)前期第2四半期実績(平成21年3月期第2四半期)(B-A)4,5604,8102505.5%4,200経常利益27039012044.4%224中間純利益1402309064.3%121

(2)平成22年3月期通期(平成21年4月1日~平成22年3月31日)(単位:億円)経常収益前回発表予想(A)今回発表予想(B)増減額増減率(ご参考)前期実績(平成21年3月期)(B-A)9,0009,4404404.9%8,603経常利益46064018039.1%342当期純利益24036012050.0%307

2.修正の理由(1)第2四半期累計期間当第2四半期累計期間は、金融市場が比較的良好に推移したことから、生命保険事業における資産運用収益が増加し、経常収益、経常利益、中間純利益ともに前回予想を上回る見込です。このような状況を踏まえ、平成22年3月期第2四半期累計期間の連結業績予想数値を上方修正いたします。


(2)通期通期業績については、第2四半期までの業績動向に加え、生命保険事業において、超長期債の購入を進めてきたことにより、第3四半期以降も利息及び配当金等収入の増加が見込まれます。このような状況を踏まえ、通期の連結業績予想数値を上方修正いたします。【ご参考】上記1.に記載の平成22年3月期第2四半期累計期間の連結業績予想数値は、当社が当社の株主をはじめ投資家の皆様に対して適時適切な情報開示を積極的に行うことを目的として開示する連結決算速報値でもあります。当第2四半期累計期間における事業別の主な状況は、次のとおりです。生命保険事業:保有契約高が堅調に推移し保険料等収入が増加したこと、ならびに資産運用収益が増加したことにより、経常収益、経常利益ともに前年同期比で増加しました。損害保険事業:自動車保険を中心に保有契約件数が増加したことにより正味収入保険料が増加し、経常収益、経常利益ともに前年同期比で増加しました。銀行事業:経常収益は、世界的な金利低下の影響により前年同期比では減少したものの、資金調達費用の減少および住宅ローンの順調な増加等により資金運用収支が改善し、経常利益は前年同期比で増加しました。当社および当社グループの日本会計基準に基づく決算手続きは未だ完了しておりませんが、上記の修正数値は、資料発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであります。際の業績は、々本実様な要因によりこれと異なる可能性があります。なお、当社の平成22年3月期第2四半期決算発表は平成21年11月16日を予定しております。

当社の連結業績(*)および個別業績は、日本の会計基準に準拠して作成しており、その会計基準は、当社の親会社であるソニー株式会社が開示する連結業績の準拠する米国の会計原則とは異なります。


 情報提供元:http://www.sonyfh.co.jp/ja/news/article/140206_01.pdf
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