清水建設第111期第3四半期報告書〜を掲載
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清水建設第111期第3四半期報告書〜を掲載

【表紙】
【提出書類】【根拠条文】【提出先】【提出日】【四半期会計期間】【会社名】【英訳名】【代表者の役職氏名】【本店の所在の場所】【電話番号】【事務連絡者氏名】【最寄りの連絡場所】【電話番号】【事務連絡者氏名】【縦覧に供する場所】四半期報告書金融商品取引法第24条の4の7第1項関東財務局長平成25年2月8日第111期第3四半期(自清水建設株式会社SHIMIZU CORPORATION取締役社長宮本洋一平成24年10月1日至平成24年12月31日)

東京都中央区京橋二丁目16番1号03-3561-1111(大代表)経理部長  渡辺英人

東京都中央区京橋二丁目16番1号03-3561-1111(大代表)経理部長
 









清水建設株式会社横浜支店(横浜市中区吉田町65番地)清水建設株式会社千葉支店(千葉市中央区富士見二丁目11番1号)清水建設株式会社関東支店(さいたま市大宮区下町一丁目51番地)清水建設株式会社名古屋支店(名古屋市中区錦一丁目3番7号)清水建設株式会社大阪支店(大阪市中央区本町三丁目5番7号)清水建設株式会社神戸支店(神戸市中央区磯上通四丁目1番13号)株式会社東京証券取引所(東京都中央区日本橋兜町2番1号)株式会社名古屋証券取引所(名古屋市中区栄三丁目8番20号)株式会社大阪証券取引所(大阪市中央区北浜一丁目8番16号)
   

  

  

-1-

第一部【企業情報】第1【企業の概況】
1【主要な経営指標等の推移】
回次第110期第3四半期連結累計期間第111期第3四半期連結累計期間第110期

会計期間売上高経常利益四半期(当期)純利益(百万円)(百万円)(百万円)

 自平成23年4月1日  自平成24年4月1日  自平成23年4月1日  至平成23年12月31日 至平成24年12月31日至平成24年3月31日891,12912,6452,955△2,402288,5511,356,4643.773.7521.1950,19610,0944,86217,879319,3771,334,5126.206.1723.71,336,19416,1591,43016,050307,0021,410,9751.821.8021.6

四半期包括利益又は包括利益(百万円)純資産額総資産額1株当たり四半期(当期)純利益潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益自己資本比率(百万円)(百万円)(円)(円)(%)

回次

第110期第3四半期連結会計期間

第111期第3四半期連結会計期間

会計期間1株当たり四半期純利益又は四半期純損失(△)(円)

 自平成23年10月1日  自平成24年10月1日 至平成23年12月31日至平成24年12月31日△2.014.11

(注)1当社は四半期連結財務諸表を作成しているので,提出会社の主要な経営指標等の推移については記載していない。2売上高には,消費税等は含まれていない。

2【事業の内容】当第3四半期連結累計期間において,当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について,重要な変更はない。また,主要な関係会社に異動はない。

-2-

第2【事業の状況】
「第2 事業の状況」に記載している金額には,消費税等は含まれていない。1【事業等のリスク】当第3四半期連結累計期間において,新たに発生した事業等のリスクはない。また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。2【経営上の重要な契約等】該当事項なし。
 

3【財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析】(1) 業績の状況①業績等の概要当第3四半期連結累計期間の日本経済は,復興需要の効果は持続しているものの,海外経済の減速を反映し,景気は低調に推移した。建設業界においては,復旧復興工事を中心とする公共工事の増加を背景に,業界全体の受注高は,前年同四半期連結累計期間を上回る水準で推移したが,受注競争の緩和には至らず,依然として厳しい経営環境が続いた。このような状況のもと,当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は,前年同四半期連結累計期間に比べ6.6%増加し9,501億円となった。利益については,工事採算の低下に伴い完成工事総利益が減少したことに加え,当社の大型投資開発プロジェクトの売上計上の減少に伴い開発事業等総利益が減少したことなどにより,前年同四半期連結累計期間に比べ営業利益は49.7%減少し65億円,経常利益は20.2%減少し100億円となった。四半期純利益は,前年同四半期連結累計期間に,法人税率の改正に関する法律等が公布されたことにより税金費用が増加したことなどから,前年同四半期連結累計期間に比べ64.5%増加し48億円となった。セグメントの業績は次のとおりである。(セグメントの業績については,セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。また,報告セグメントの利益は,四半期連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでいない。なお,セグメント利益は,四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。)(当社建設事業)当社建設事業の売上高は,前年同四半期連結累計期間に比べ8.1%増加し8,144億円となったものの,セグメント利益は工事採算の低下により前年同四半期連結累計期間に比べ21.0%減少し60億円となった。(当社投資開発事業)当社投資開発事業の売上高は,大型投資開発プロジェクトの売上計上の減少により前年同四半期連結累計期間に比べ70.4%減少し90億円となり,セグメント利益は前年同四半期連結累計期間に比べ79.2%減少し13億円となった。(その他) 当社が営んでいるエンジニアリング事業や子会社が営んでいる各種事業の売上高は,前年同四半期連結累計期間に比べ27.3%増加し2,939億円となり,セグメント利益は前年同四半期連結累計期間に比べ48億円増加し74億円となった。 ②財政状態の分析(資産の部)当第3四半期連結会計期間末の資産の部は,現金預金や受取手形完成工事未収入金等などの減少により,前連結会計年度末に比べ764億円減少し1兆3,345億円となった。 (負債の部)当第3四半期連結会計期間末の負債の部は,支払手形工事未払金等などの減少により,前連結会計年度末に比べ888億円減少し1兆151億円となった。なお,連結有利子負債の残高は3,557億円となり,前連結会計年度末に比べ195億円の減少となった。 


 情報提供元:http://www.shimz.co.jp/ir/pdf/130208.pdf
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