靜甲平成22年3月期第3四半期決算短信
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靜甲平成22年3月期第3四半期決算短信

平成22年3月期 第3四半期決算短信
平成22年2月9日上場会社名靜甲株式会社コード番号6286URLhttp://www.seiko-co.com代表者(役職名)取締役社長問合せ先責任者(役職名)取締役四半期報告書提出予定日平成22年2月12日配当支払開始予定日―上場取引所(氏名)鈴木惠子(氏名)中村元保TEL054-366-1106JQ 

(百万円未満切捨て)

1.  平成22年3月期第3四半期の連結業績(平成21年4月1日~平成21年12月31日)(1) 連結経営成績(累計)売上高営業利益
百万円%百万円%

(%表示は対前年同四半期増減率)

経常利益
百万円%

四半期純利益
百万円%

22年3月期第3四半期21年3月期第3四半期

15,04816,372

△8.1―

149△199

――

198△146

――

90△3

――

1株当たり四半期純利益
円銭

潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
円銭

22年3月期第3四半期21年3月期第3四半期(2) 連結財政状態総資産
百万円

17.26△0.63

――

純資産
百万円

自己資本比率


1株当たり純資産
円銭

22年3月期第3四半期21年3月期(参考) 自己資本  2.  配当の状況

16,13416,79022年3月期第3四半期  10,370百万円

12,46264.312,43861.621年3月期  10,342百万円

1,975.661,970.22

第1四半期末
円銭

第2四半期末
円銭

1株当たり配当金第3四半期末
円銭

期末
円銭

合計
円銭

21年3月期22年3月期22年3月期(予想)

――

8.008.00

――

8.008.00

16.0016.00

(注)配当予想の当四半期における修正の有無  無3.  平成22年3月期の連結業績予想(平成21年4月1日~平成22年3月31日)
(%表示は対前期増減率)

売上高
百万円%

営業利益
百万円%

経常利益
百万円%

当期純利益
百万円%

1株当たり当期純利益
円銭

通期20,400△7.5170―(注)連結業績予想数値の当四半期における修正の有無  無

215



80



15.24


4.  その他(1) 期中における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)  無(2) 簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用  有
(注)詳細は、4ページ【定性的情報財務諸表等】4.その他をご覧ください。

(3) 四半期連結財務諸表作成に係る会計処理の原則手続、表示方法等の変更(四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項等の変更に記載されるもの)① 会計基準等の改正に伴う変更有② ①以外の変更無
(注)詳細は、4ページ【定性的情報財務諸表等】4.その他をご覧ください。

(4) 発行済株式数(普通株式)① 期末発行済株式数(自己株式を含む)② 期末自己株式数③ 期中平均株式数(四半期連結累計期間)

22年3月期第3四半期 5,250,000株22年3月期第3四半期 798株22年3月期第3四半期 5,249,202株

21年3月期 5,250,000株21年3月期 798株21年3月期第3四半期 5,249,735株

※業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
業績予想は、本資料発表日現在における将来に関する前提、見通し、計画に基づく予想であり、実際の業績は様々な要素により異なる結果となる可能性があります。なお、業績予想に関する事項は、4ページ「3.連結業績予想に関する定性的情報」をご参照ください。


定性的情報財務諸表等1.連結経営成績に関する定性的情報
当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、輸出や生産が徐々に持ち直すなど、景気は緩やかな回復基調に転じましたが、企業収益の減少や設備投資の抑制は続き、厳しい雇用情勢から個人消費も低迷するなど、依然として先行き不透明な状況が続いております。このような経済環境の下、当社グループにおきましては、産業機械事業では設備投資に慎重な姿勢の顧客が多いものの、主要な販売先が食品等の生活必需品を製造する産業であるため需要は比較的底堅く推移し、前年同期を上回る実績となりました。一方、冷間鍛造事業では、納入先の在庫調整は終了しましたが受注は依然として低い水準で推移し、電機機器事業は、FA関連機器の需要停滞により前年同期の実績を下回りました。また、車両関係事業でも、新車販売台数及び中古車販売台数ともに前年同期に比べ減少いたしました。この結果、当社グループの売上高は150億4千8百万円(前年同期比8.1%減)となりました。利益面につきましては、産業機械事業での収益改善の効果や、グループ全体で材料外注費などの変動費低減及び固定費の圧縮を推し進めた結果、経常利益1億9千8百万円(前年同期は1億4千6百万円の損失)、四半期純利益9千万円(前年同期は3百万円の損失)となりました。 〔産業機械事業〕主要販売先である食品やトイレタリー業界は、消費者の節約志向の高まりによる価格競争の激化など厳しい環境下にありますが、生活必需品産業であることから需要は比較的底堅く推移いたしました。また、上期から繰越しとなっていた大型包装機械の売上もあり、売上高は37億7千6百万円(前年同期比62.7%増)となりました。売上高の増加に加えて原価低減に努めた結果、営業利益は4億3千3百万円(前年同期は1億3千5百万円の損失)となりました。〔冷間鍛造事業〕主力の電動工具部品及び自動車部品は、納入先メーカーの在庫調整の進展により受注減少は底を打ち回復に転じましたが、依然として低い水準で推移いたしました。厳しい市況のなか、新規ユーザーの開拓や新規部品の受注に努めたものの、売上高は6億9千3百万円(前年同期比51.2%減)にとどまり、1千9百万円の営業損失(前年同期は1億7千1百万円の利益)となりました。〔電機機器事業〕設備投資抑制の影響による機械メーカーからの需要停滞が続く厳しい市況のなか、販売店への営業支援や新商品の販売強化などに努めましたが、主力であるFA関連機器の売上は前年同期の実績を下回りました。また、空調機器や発電設備などの設備機器も商談が少なく、前年同期の実績を下回った結果、売上高は19億7千9百万円(前年同期比41.8%減)にとどまり、営業利益は1千5百万円(前年同期比92.4%減)となりました。〔車両関係事業〕スバル新車販売部門では、平成21年5月に主力車種レガシィがフルモデルチェンジされたことやエコカー減税補助金の効果により、夏以降は登録車の販売台数が持ち直しましたが、期初の落ち込みをカバーするには至りませんでした。また、中古車販売部門も前年同期の実績を下回り、売上高は85億7百万円(前年同期比6.9%減)となりました。営業利益は、登録車の販売が持ち直したことや、固定費削減の効果により4千1百万円(前年同期は5千万円の損失)となりました。〔不動産等賃貸事業〕不動産等賃貸事業は、前年同期並みの売上高9千1百万円、営業利益3千万円となりました。 


 情報提供元:http://www.seiko-co.com/ir/pdf/tanshin2503_3rdq.pdf
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