SANKYO第46期中間報告書
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 マーケットサマリー
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SANKYO第46期中間報告書

株主の皆さまへ

株主の皆さまにおかれましては、ますますご清祥のことお慶び申しとあげます。第46期中間報告書をお届けするにあたり、ここにご挨拶を申しあげます。現在、パチンコパチスロ業界を取り巻く環境は大きな変革期を迎えております。フン人口が減少から増加へ転ずるなど好材料が窺えァる反面、社会構造の変化に伴い急速に普及したイタネトンーッモバイルゲームに代表される、場所を選ばない手軽なジーレャとの競争にも直面しております。当社グループではこのよな状況に対処するため、商品力の強化とうして平成22年4月に新設した「商品戦略室」を中心に、今まで以上にフンの目ァ線に立った商品企画開発を進めておます。また、従来のり「いいモをノつくというーーの基本的発想にとまる」メカどらず、ネトッマーケテンィグなどを活用し、パーーやフンラァとの双方向コュニケーシンミョを図りながら、新たなるパチンコエンーテインの創造に努め、業界の発展ともに企業価タメトと値の向上を目指します。平成22年はパチンコ業界の標準となったィ「フーバー」誕生から30周年にあたます。当社グループは健全なジーの発展と心豊かな社会への貢りレャ献を基本理念とし、現在まで着実な発展を続けてまいりした。業界に確ま固たる地位を確立するとができこたのも、株主の皆さをはじめとする全てまのステーホルダーの皆さクまに支えられ、良好な関係を築くとができこたおかげであます。これから新たに始まりる30年も皆さまからの信頼をより高め、業界においてッンナーして走り続け、企業の永続的発展に取り組んトプラとでまいります。株主の皆さまへの利益還元につきしては、収益拡大によまる企業価値の向上ともとに経営上の最重要課題の一つとして認識しておます。当期りにおきしては基本方針である安定配当に加え、平成22年6月よまり上限を150億円300万株とする自己株式の取得を実施しておます。今後も機り動的柔軟な資本政策による利益還元の拡充を図ってまいります。株主の皆さまにおかれましては、今後となお一層のご指導、ご支援をも賜りますよう心よお願い申しりあげます。代表取締役会長代表取締役社長

代表取締役会長(CEO)

毒島秀行

代表取締役社長(COO)

澤井明彦

Contents
●株主の皆さまへ1P●営業概況2P●四半期連結財務諸表4P●トピックス5P●会社情報6P

1

営業概況

当第2四半期連結累計期間(平成22年4月1日から平成22年9月30日まで)における当社グループの営業概況についてご報告いたします。
当第2四半期連結累計期間(平成22年4月1日から平成22年9月30日まで)におけるわが国経済は、国内の政策効果や海外景気の改善などを背景に自律的な回復への兆しが見られました。しかしながら、急激な円高による企業収益の圧迫や厳しい雇用環境などにより景気は足踏み状態となっており、依然厳しい状況が続いております。当パチンコパチスロ業界におきましては、1円パチンコに代表される低貸玉営業の普及やパチスロ人気の持ち直しなどにより、減少を続けていたファン人口には回復の兆しが見られます。しかしながら、景気低迷や収入減少などにより節約志向が強まる中で、当パチンコ業界におきましてもプレイ費用を抑えようとする傾向が見られ、パーラーの経営環境は厳しい状況が続いております。そのため、パーラーにおける主要な集客手段である遊技機の入替につきましても、確実な収益貢献が期待できる人気定番シリーズやブランド力の高い有力メーカーの商品へ需要が集中する傾向にあります。当社グループにおきましては、平成22年4月に新設した「商品戦略室」を中心に、ファンに支持されるエンターテイメント性の高い遊技機開発に取り組み、商品競争力の再強化を図ることで企業ブランドの向上に努めております。また、多様なニーズに対応する商品ラインナップを提供するとともに新たにリユースへの取り組みを発表し、柔軟な価格政策を実施することでパチンコ業界全体の活性化にも努めてまいります。当第2四半期連結累計期間におきましては、厳しい経営環境を背景に保守的に業績予想を見積もっておりましたが、当社グループの遊技機の販売が順調に推移し、当初の予想を上回る結果となりました。以上から、連結売上高1,185億円(前年同四半期比16.7%減)、連結営業利益336億円(同13.6%減)、連結経常利益362億円(同11.9%減)、連結四半期純利益225億円(同8.8%減)となりました。


 情報提供元:http://www.sankyo-fever.co.jp/ir/pdf/43_zigyo_half.pdf
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