SANKYO日経IRフェア2011リーフレット
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 マーケットサマリー
NK22522,201+110.4
TOPIX1,617+2.0
DOW26,560+110.0
NASDAQ7,998+2.0
$/¥111.9+0.08

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SANKYO日経IRフェア2011リーフレット

投資家の皆さまへ
株式会社SANKYOのご案内

SANKYOは、遊びの価値を真摯に見つめ、『
SANKYOの歩み
手の微妙な力加減によって、ひとつひとつ玉を弾いて大当りを狙う、というシンプルな遊びはその基本性質を残しつつ大きな飛躍を遂げました。現在のパチンコ機は構造部分で格段に進歩しており、最新の映像や音響技術、そして斬新なギミックにより、パチンコ機としての新たなエンターテイメントの可能性に挑戦しています。当社は創業から約半世紀、社是である『創意工夫』の下、様々な遊技機を世に送り出し、パチンコ産業の発展とともに業界の礎を築いてまいりました。「SANKYO」と「Bisty」という2つのブランドを持ち、各ブランド独特の持ち味を活かした商品開発を展開できることが、当社の強みのひとつとなっています。メーカーとして核である製造能力においてはパチンコ機で日産6,000台を可能とする工場を有し、短期的に納品が集中しても高度で安定的に供給できる体制を構築しております。また、昨今市場が回復傾向にあるパチスロ分野に関しても、組織の増強に加え、開発パートナーとの提携を強化しており、パチンコパチスロともにトップを目指し意欲的に取り組んでおります。当社グループは、これまで積み重ねてきた経験やノウハウにより収益を拡大させ、業界のトップグループに位置しております。しかしながら決して現状に満足することなく、更なる成長のため日々挑戦し、志を高く持ち、培ってきた開発力、生産力、販売力、全ての分野で一歩先を目指します。を開発の最重要テーマとし、ファンパーラーからの信頼を高めることです。その上でトップのシェアを手中に収め、企業価値を向上させてまいります。はじめに、「ファンが喜ぶ商品づくり」ですが、すでに前年度から本腰を入れて着手しており、SANKYO独自の商品力改善を集中的に行っております。短期的な販売増を追求するよりもファンの声によく耳を傾け、市場ニーズトレンドの情報収集と分析により、自社のブランド力を研ぎ澄ましてまいります。まだまだ荒削りな面はありますが、ファンパーラーからの評価は着実に上昇しており、当社商品の人気が長期継続する足がかりとなっております。そして、中長期においてさらに磨きをかけ、「SANKYO」と「Bisty」の2大ブランドを有するメリットを最大限に発揮し、トップシェアの奪取を図るとともに、時価総額においても業界のNO.1になり、真に企業価値の向上を果たしてまいります。

2012年3月期業績見通し
2012年3月期につきましては、東日本大震災の影響からレジャー関連の消費抑制傾向が予想されるなど、不透明な要素が多いことを勘案し、連結業績見通しは売上高1,820億円(前期比9.7%減)、営業利益400億円(同23.0%減)、経常利益430億円(同23.1%減)、当期純利益260億円(同25.1%減)の減収減益を計画しております。しかしながら、日頃より取り組んできた部材共通化が功を奏し、震災後の混乱下にあって優位に生産販売のスケジュール調整を進めることができたため、今上半期のパチンコ機パチスロ機の販売は好調に推移しております。当社では現在、長期人気を維持できる商品の開発に重点を置き、企業ブランドを一層高める種々の戦略を展開しており、そのひとつであるファンからのフィードバックを活かす体制構築は徐々に効果を上げております。今期も引き続きファンとのコミュニケーションを丁寧に行い、「ファンに笑顔


 情報提供元:http://www.sankyo-fever.co.jp/ir/pdf/Jun-24_2008_Results_of_Repurchase_through_ToSTNeT-3.pdf
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