ニューテック平成22年2月期第2四半期決算短信非連結
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ニューテック平成22年2月期第2四半期決算短信非連結

平成22年2月期 第2四半期決算短信(非連結)
平成21年10月1日上場会社名株式会社ニューテックコード番号6734URLhttp://www.newtech.co.jp代表者(役職名)代表取締役社長問合せ先責任者(役職名)執行役員管理本部長四半期報告書提出予定日平成21年10月9日配当支払開始予定日―上場取引所(氏名)笠原康人(氏名)宮崎有美子TEL03-5777-0888JQ 

(百万円未満切捨て)

1.  平成22年2月期第2四半期の業績(平成21年3月1日~平成21年8月31日)(1) 経営成績(累計)売上高営業利益
百万円%百万円%

(%表示は対前年同四半期増減率)

経常利益
百万円%

四半期純利益
百万円%

22年2月期第2四半期21年2月期第2四半期

1,3281,295

2.60.8

△18△27

――

△24△31

――

△14△28

――

1株当たり四半期純利益
円銭

潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
円銭

22年2月期第2四半期21年2月期第2四半期(2) 財政状態総資産
百万円

△7.23△13.60

――

純資産
百万円

自己資本比率


1株当たり純資産
円銭

22年2月期第2四半期21年2月期(参考) 自己資本  2.  配当の状況

2,8013,07222年2月期第2四半期  1,152百万円

1,1521,22121年2月期  1,221百万円

41.139.8

601.17600.69

第1四半期末
円銭

第2四半期末
円銭

1株当たり配当金第3四半期末
円銭

期末
円銭

合計
円銭

21年2月期22年2月期22年2月期(予想)

――

0.000.00

――

0.000.00

0.000.00

(注)配当予想の当四半期における修正の有無  無3.  平成22年2月期の業績予想(平成21年3月1日~平成22年2月28日)
(%表示は対前期増減率)

売上高
百万円%

営業利益
百万円%

経常利益
百万円%

当期純利益
百万円%

1株当たり当期純利益
円銭

通期3,30823.399(注)業績予想数値の当四半期における修正の有無  無



85



71



35.10






4.  その他(1) 簡便な会計処理及び四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用  有
(注)詳細は、4ページ【定性的情報財務諸表等】4.その他をご覧ください。

(2) 四半期財務諸表作成に係る会計処理の原則手続、表示方法等の変更(四半期財務諸表作成のための基本となる重要な事項等の変更に記載されるもの)① 会計基準等の改正に伴う変更有② ①以外の変更無
(注)詳細は、4ページ【定性的情報財務諸表等】4.その他をご覧ください。

(3) 発行済株式数(普通株式)① 期末発行済株式数(自己株式を含む)② 期末自己株式数③ 期中平均株式数(四半期累計期間)

22年2月期第2四半期 2,081,000株22年2月期第2四半期 164,020株22年2月期第2四半期 1,975,547株

21年2月期 2,081,000株21年2月期 46,720株21年2月期第2四半期 2,066,833株








定性的情報財務諸表等1.経営成績に関する定性的情報
当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、世界的な景気の後退局面を受けた在庫生産調整に加え、雇用情勢の悪化により消費も低迷し、更に政局不安により、定額給付金等の経済対策も経済を活性化するには至らず不況感が支配的でありました。こうした状況の中、国内IT関連投資に関しては、各企業の設備投資姿勢は厳しく、投資金額の減少が続いております。また、絞り込まれたIT関連投資案件の実施に際しても、ユーザーの選別投資の強化及びコスト抑制圧力は以前に増して強くなるなど、ストレージ業界を取り巻く環境は厳しい状況が続いておりますが、7月後半からやっと需要の持ち直し傾向が見られるようになって来ました。このような環境の下、当社では引続きOEM及び標準採用製品の事業拡大に注力するとともに、主力製品の機能強化、ストレージ製品の高付加価値化に寄与するソリューション販売(サーバ、ストレージ及びソフトウェアを組み合わせ、システムとして納入する販売形態)の強化、及びサポートサービスの充実に継続して取り組んでまいりました。また、OEM向けの新規事業として小型ストレージサーバの開発に取り組みました。以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,328百万円となりました。製品売上に関しては、大口案件の納入やOEM向けの製品(ミラー製品や小型ストレージサーバ)及び標準採用製品の出荷は堅調に推移したものの、流通を経由した従来型の製品販売は不振でありました。このため、大幅な伸びにはならなかったものの、ストレージ本体及び周辺機器を含む製品の売上高は937百万円と良好でありました。また、サービス売上については、1年超の複数年保守契約の前受収益に計上する割合が多く、売上高としては前年同期比△23.2%と大幅に減少しました。一方、損益面につきましては、売上高が前年同期より微増であったこと、大口案件の粗利率が平均を下回った(△2.2%)ことにより売上総利益が約29百万円減少し、更に新事務所の賃料増加22百万円等が影響し、開発費、広告費等の削減で吸収し切れず、営業損失18百万円(前年同期は営業損失27百万円)、経常損失24百万円(前年同期は経常損失31百万円)、四半期純損失14百万円(前年同期は四半期純損失28百万円)となりました。なお、前年同期の金額及び前年同期比の増減率は参考情報として記載しております。 品目別の進捗状況は、次のとおりであります。 期  品目別    ストレージ本体周辺機器製品小計商合品計サービス別当第2四半期累計期間自平成21年3月1日至平成21年8月31日金額


 情報提供元:http://www.newtech.co.jp/ir/pdf/091001.pdf
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