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産業の発展に対応し、変身するマナック
マナックは、化学をベースに、技術と知識の融合により先端技術産業が求める機能を開発提供する

研究開発型モノづくり会社です。

2008年3月期中間決算説明会資料

東京証券取引所市場第2部証券コード4364


会社概要会社概要




プロフィール
商号商号本社所在地設立資本金売上高代表者事業年度の末日従業員数関係会社会社マナック株式会社(東証2部)会社広島県福山市箕沖町92番地箕沖町92番地1948年5月17億5,750万円7,907百万円(2007年度実績)907百万円200年度実績)代表取締役社長杉之原祥二3月末180名(2007年3月現在)802007月現在)エムシーサービス株式会社ヨードファインケム株式会社



沿革
1658年松永塩田が築造される1948年松永塩業組合より分離独立し、松永化学工業株式会社として創立ニガリの中に含まれている臭素を原料とし、写真感光材料、医薬原料、難燃剤の製造を開始1988年マナック株式会社に社名変更1990年広島証券取引所に株式上場2000年東京証券取引所市場第二部に株式上場ヨード化合物、機能材料の開発を始める2003年千葉県木更津市に「かずさ研究所」を開設2004年合弁会社ヨードファインケム株式会社を設立2006年箕沖工場(現福山工場)に医薬専用工場が完成千葉県茂原市にヨード化合物工場が完成2007年本社を広島県福山市箕沖町の福山工場(事業所名変更:旧箕沖工場)本社を広島県福山市箕沖町の福山工場(事業所名変更:旧箕沖工場)敷地内に移転



事業フィールド
難燃剤
多臭素化反応技術GMP管理技術


有機化学



医薬機能材料ヨード

ファインケミカル
●●



用途開発

一般有機合成反応技術

脱ハロゲン化反応技術

海水化学


臭素化反応技術(ハロゲン化反応技術)
高純度化技術


川下化新規事業開発をめざして

臭素系無機薬品

GMP管理技術

無機化学非臭素系無機薬品高純度塩化ナトリウム



化学元素表 化学元素表

Br  BrII  ヨウ素(ヨード) ヨウ素(ヨード)臭素  臭素(ブロム)



使用される製品群

人工透析薬剤原料電子機器向プラスチック難燃剤感光ドラム材料

液晶用偏光膜部材

医薬原薬バルク

耐熱素材




売上構成売上構成
事業別売上高
ヘルスサポート事業1,522百万円9.2%7.9%22.4%41.2%ヨード事業723百万円医薬事業627百万円

19.3%

難燃剤事業3,259百万円

ファインケミカル事業1,774百万円

2007年3月期



当社の強みと成長戦略当社の強みと成長戦略




業績推移①安定収益源の臭素化反応技術②収益けん引役の新規3事業
(億円)9080706050403020100989900010203040554321006(年度)


売上(左軸)経常利益(右軸)

(億円)

事業構造変革期

76


臭素化技術臭素化技術

臭素「Br」の持つ
燃えにくい

&化学反応を起こしやすい

という特有の性質を利用し、

様々な化学的物理的機能を提供する技術

プラスチックの難燃化、電子部品の高機能化、新薬の合成など人の暮らしの安全、快適、向上の下支えを
10 


事業環境と当社のポジショニング事業環境と当社のポジショニング
●臭素化合物の製造は、原料採取の立地条件、臭素化合物の製造は、原料採取の立地条件、


 情報提供元:http://www.newtech.co.jp/ir/pdf/071203.pdf
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