エムケーキャピタルマネージメント平成21年8月期業績予想及び配当予想の修正ならびに役員報酬減額
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エムケーキャピタルマネージメント平成21年8月期業績予想及び配当予想の修正ならびに役員報酬減額

平成20年12月29日各位会社名代表者名株式会社エムケーキャピタルマネージメント代表取締役社長加藤一郎太

(コード番号2478東証マザーズ)問合せ先取締役兼執行役員コーポレートストラテジー部部長日垣秀庸(TEL.03-5772-5820)

平成21年8月期業績予想及び配当予想の修正ならびに役員報酬減額に関するお知らせ
当社は、現在の業績動向等を踏まえ、平成20年12月29日開催の取締役会において、平成20年10月10日付「平成20年8月期決算短信」で公表しております、平成21年8月期(平成20年9月1日~平成21年8月31日)の業績予想及び配当予想を修正するとともに、役員報酬を減額することを決議しましたので、お知らせいたします。記1.連結業績予想の修正(1)平成21年8月期第2四半期連結累計期間業績予想数値の修正(平成20年9月1日~平成21年2月28日)売前回発表予想(A)(平成20年10月10日発表)今回修正予想(B)増減額(B-A)増減率(ご参考)前期実績(平成20年8月期中間期)上4,4943,384△1,109△24.7%8,541高
百万円

営業利益
百万円

経常利益
百万円

四半期純利益
百万円

117△680△797-2,642

48△745△794-2,596

28△859△888-1,524

(2)平成21年8月期通期連結業績予想の修正(平成20年9月1日~平成21年8月31日)売前回発表予想(A)(平成20年10月10日発表)今回修正予想(B)増減額(B-A)増減率(ご参考)前期実績(平成20年8月期)上11,71010,542△1,168△10.0%10,461高
百万円

営業利益
百万円

経常利益
百万円

当期純利益
百万円

655△403△1,058-2,685

550△505△1,055-2,602

321△772△1,094-1,498

-1-


2.個別業績予想の修正(1)平成21年8月期第2四半期累計期間業績予想数値の修正(平成20年9月1日~平成21年2月28日)売前回発表予想(A)(平成20年10月10日発表)今回修正予想(B)増減額(B-A)増減率(ご参考)前期実績(平成20年8月期中間期)上3,8443,031△812△21.1%8,284高
百万円

営業利益
百万円

経常利益
百万円

四半期純利益
百万円

△200△688△487-2,400

△197△736△539-2,368

△115△853△738-1,393

(2)平成21年8月期通期業績予想の修正(平成20年9月1日~平成21年8月31日)売前回発表予想(A)(平成20年10月10日発表)今回修正予想(B)増減額(B-A)増減率(ご参考)前期実績(平成20年8月期)上10,0439,429△613△6.1%9,902高
百万円

営業利益
百万円

経常利益
百万円

当期純利益
百万円

△352△794△442-2,408

△313△861△548-2,338

△183△979△795-1,334

3.業績予想修正の理由当社グループが属する不動産及び不動産金融業界においては、不動産価格の調整が急激に進み、建設不動産関連企業の相次ぐ倒産や、景気の減速による消費の抑制及び金融機関の不動産融資に対する厳しい姿勢もあり、不動産の買い手が限られ、停滞した状態が続いております。このような状況のもと、当社グループは、より財務基盤を強化し、収益力の高い事業に特化すべく、「アセットインキュベーション事業」を縮小し、アセットマネージメント事業」に注力すべく活「動をしてまいりました。しかしながら、信用収縮や世界経済の減速懸念が日を追うごとに深刻化するなかで、アセットマネージメント事業において、各顧客投資家との購入売却計画に遅れが生じており、また、アセットインキュベーション事業において、市場環境の変化に合わせるため、販売用不動産の販売計画の見直しを行っております。これらの結果、今後の見通しを勘案し、業績予想の見直しを行った結果、期初に予想した業績を達成することが困難となる見込みとなりましたので、業績予想を修正するものであります。株主の皆様には多大なご迷惑をおかけしたことに関し、く責任を感じるとともに深くお詫び申し上げ強ます。平成21年8月期通期業績予想の修正を真摯に受け止め、経営責任を明確にするため、後記のとおり役員報酬の減額を実施するとともに、全役職員一丸となり、大幅な経費削減及び固定費削減などを実施し、100年に1度の津波」とも言われる現在の金融危機経済危機を乗り越え、健全な財務内容を持「『つ、国内有数の不動産アセットマネージメント会社』としての地位を構築するべく努力してまいりますので、何卒、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。(1)第2四半期累計期間業績(連結個別)連結業績予想につきましては、各顧客投資家との購入売却計画の遅れにより、アセットマネージメント事業の売上高が297百万円減少する見込みとなり、また、アセットインキュベーション事業の売上高について、一部の販売用不動産の販売時期を下期に変更したことから、809百万円減少する見込みとなりました。これらの結果、売上高が1,109百万円減少する見込みとなりました。


 情報提供元:http://www.mkcm.biz/cms/dlfile.php?entryname=news01&entryid=00247&fileid=00000001&/press_2011122902.pdf
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