マツダ白黒印刷版1,
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 マーケットサマリー
NK22519,678+87.5
TOPIX1,568+7.9
DOW20,895+90.0
NASDAQ6,134+49.9
$/¥111.1-0.25

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マツダ白黒印刷版1,

TokyoMotorShowInvestorsConference

1

マツダ株式会社代表取締役副社長執行役員兼CFO

尾崎清
2

本日の説明内容マツダの経営状況と課題解決に向けてモノ造り革新環境安全技術ブランド価値新興市場反転攻勢に向けて
3

コスト構造改革のキードライバーSKYACTIVTECHNOLOGYSKYACTIV市場導入戦略ASEAN、中国、中南米、ロシア

マツダの経営状況と課題解決に向けて

4

売上高および出荷台数
(億円)億円)

34,758売上高出荷台数32,4751,240

(千台)千台)

35,000

1,300

30,000

29,19826,95625,7471,17725,3591,14923,2571,1161,1001,06021,63921,600

1,200

25,000

23,6451,07620,94920,1581,017964948

1,100

1,104

20,000

1,000
963

15,000
(3月期)(3月期)

900

’01

’02

’03

’04

’05

’06

’07

’08

’09

’10

’11

'12

計画

5

営業利益および利益率
(億円)億円)
営業利益利益率

1,5851,621
4.9%4.7%

1,350

1,234829
4.2%

850

702506285
3.1%2.7%

350

1.4%

2.1%

238
(284)95
0.4%1.0%

(149)
(150)

0
0.0%

(3月期)(3月期)

’01

’02

’03

’04

’05

’06

’07

’08

’09

’10

'11

'12
計画6

当期純損益および利益率
(億円)億円)
800

66745824188339
1.3%1.7%1.0%2.3%

737918
2.3%2.6%

300
0.4%

(0.9)%

(200)

(65)
(0.3)%

(700)

(1,552)
(1,200)

(715)
(2.8)%

(190)(600)
(2.6)%

当期純損益

利益率
計画

(1,700)
(3月期)(3月期)

(7.7)%

’01

’02

’03

’04

’05

’06

’07

’08

’09

’10

'11

'12

7

自己資本推移

(億円)
自己資本自己資本比率2,6781,9402,22622%12%15%3,980

4,734

5,5224,131

5,0794,288

28%25%23%

26%

24%

22%

11%

(3月期)

2003

2004

2005

2006

2007

2008

2009

2010

2011

2012
(見通し)

8

主要市場での販売動向
3月に終了する各年度

日本
268
4.6%

米国
295
256
4.8%

欧州
327
2.0%1.9%2.0%1.9%

3221.7%

270

279

286

287261

258
219
4.6%4.5%4.5%

255
1.5%

273
1.6%

264
1.6%

281262
1.7%1.5%

273250

3042821.5%1.5%1.4%1.3%1.2%239212

4.6%

4.7%

4.9%

4.9%

4.6%

221

240210

238
1951591.1%0.9%1.4%

206

1.5%

1.4%

2002

2003

2004

2005

2006

2007

2008

2009

2010

2011

2002200320042005200620072008200920102011

2002

2003

2004

2005

2006

2007

2008

2009

2010

2011

中国
総台数シェア海南除くシェア1.9%1.9%

カナダ
236
70
1.4%

オーストラリア
8175754.8%

2.1%1.7%196
4.3%4.2%4.4%4.6%706971

80

84

89

8.2%8.4%7.5%8.0%5.9%6.1%5.2%4.4%433555596.6%6.8%796567778087

5.3%5.2%5.0%5.2%5.0%

1.1%1300.7%90
0.7%

129101

135

1.3%1.3%

96
0.9%0.6%0.7%

0.2%266

2002200320042005200620072008200920102011

2002200320042005200620072008200920102011

2002200320042005200620072008200920102011

販売台数(000台)

シェア

9

経営ステータス
ZOOM‐ZOOM商品導入後、主要市場におけるプレゼンスは着実に拡大正価販売への試みは成果を上げつつあり、ブランド価値は着実に向上リーマンショック、東日本大震災への対応は迅速かつ的確で、いち早い回復SKYACTIV技術(PT)は、日本市場のデミオ、北米向けMazda3搭載などでデビューし、大きな反響しかし、継続する円高の進行、相次ぐ災害で業績は
10

マツダの経営課題
マツダの抱える構造的な課題
優れた開発生産技術を有し、広島山口に集約された高効率な工場サプライヤー群を保持し、販売面では先進国で一定のプレゼンスを得ている。生産調達体制:‐海外生産拠点の展開遅れによる円高対応能力の不足‐USA唯一の拠点であるAAIの低稼働販売面:‐先進国中心で成長市場への参入が限定的(成長市場では一般的に高関税で、生産拠点なくして価格競争力なし)‐FTA/韓国メーカーの脅威財務面:‐財務基盤は依然、改善途上‐SKYACTIVの導入収益貢献は計画通り。しかし時間を要す


 情報提供元:http://www.mazda.co.jp/corporate/investors/library/presentation/pdf/pre091029mono_j.pdf
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