キーウェアソリューションズ第46回定時株主総会招集通知
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キーウェアソリューションズ第46回定時株主総会招集通知

証券コード3799平成23年6月8日








東京都新宿区新宿三丁目1番13号キーウェアソリューションズ株式会社代表取締役社長中島哲二

第46回定時株主総会招集ご通知
拝啓平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申しあげます。このたびの東日本大震災により犠牲となられた方々に対し、深く哀悼の意を表しますとともに、被災されました皆様には心よりお見舞い申しあげ、一日も早い復旧をお祈りいたします。さて、当社第46回定時株主総会を下記のとおり開催いたしますので、ご出席くださいますようご通知申しあげます。なお、当日ご出席願えない場合には、書面によって議決権を行使することができますので、後記の株主総会参考書類をご検討くださいまして、同封の議決権行使書用紙に議案に対する賛否をご表示いただき、平成23年6月22日(水曜日)午後5時30分までにご返送くださいますようお願い申しあげます。敬具

1.日2.場

時所

記平成23年6月23日(木曜日)午前10時東京都新宿区西新宿二丁目2番1号京王プラザホテル42階「高尾の間」1.第46期(平成22年4月1日から平成23年3月31日まで)事業報告の内容、連結計算書類の内容ならびに会計監査人および監査役会の連結計算書類監査結果報告の件第46期(平成22年4月1日から平成23年3月31日まで)計算書類の内容報告の件

3.目的事項報告事項

2.

決議事項第1号議案取締役7名選任の件第2号議案監査役1名選任の件4.招集にあたっての決定事項議決権の不統一行使をされる場合には株主総会の3日前までに、議決権の不統一行使を行う旨とその理由を書面により当社にご通知ください。以上〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰
1.当日ご出席の際は、お手数ながら同封の議決権行使書用紙を会場受付にご提出くださいますようお願い申しあげます。2.株主総会参考書類ならびに事業報告、計算書類および連結計算書類に修正が生じた場合は、インターネット上の当社ウェブサイト(http://www.keyware.co.jp/)にて、修正後の内容を開示いたします。

-1-

(添付書類)



業報



(自至

平成22年4月1日平成23年3月31日



Ⅰ.企業集団の現況に関する事項1.事業の経過およびその成果当連結会計年度におけるわが国経済は、先進国需要の安定や新興国景気を背景に海外経済は回復しつつ、外需は改善傾向を続けている状況にあります。一方内需については、政策的な消費喚起により一定の経済効果は見られたものの、円高水準の長期化等により、その回復力は依然として弱く、踊り場局面が継続しておりましたが、3月11日に発生した東日本大震災や原発被災の影響で内需の停滞が顕著であり、日本経済の先行きに不透明感が強まっていることから、主要企業は、投資抑制をより強めております。情報サービス産業におきましては、経済産業省の特定サービス産業動態統計によれば、2月単月の売上高は、前年同月比4.0%減と21ヵ月連続の減少となっております。また、売上高全体の半分弱を占める「受注ソフトウェア」は、同比1.5%減となりました。このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度における受注高は14,684百万円(前年同期比1,798百万円減、10.9%減)、売上高は15,611百万円(同比1,585百万円減、9.2%減)となりました。損益面につきましては、売上総利益2,940百万円(前年同期比406百万円増、16.0%増)となり、営業利益196百万円(同比742百万円増)、経常利益240百万円(同比722百万円増)と、ともに増益となりました。特別利益として投資有価証券売却益、ゴルフ会員権売却益があったものの、特別損失として和解金、資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額等を計上したことにより、税金等調整前当期純損失は13百万円(同比823百万円減)となり、法人税、住民税及び事業税および法人税等調整額の計上により当期純損失は76百万円(同比778百万円減)となりました。売上高における前年同期比での減少につきましては、自治体や企業のIT投資抑制により、大型案件が減少したことに加え、一部開発案件の延期中止、契約締結までの期間の長期化、ならびに顧客企業の内製化や受注単価低下等によるものです。損益面につきましては、受注量、売上高の大幅な減少に伴う稼働率の低下がありましたが、業務効率化や人件費等の固定費の削減によりコストの圧縮に努めた結果、営業損益、経常損益において利益計上いたしました。


 情報提供元:http://www.keyware.co.jp/ir/news/pdf/soukai46_ketsugi110623.pdf
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