日立キャピタル通期業績予想連結と実績値との差異
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日立キャピタル通期業績予想連結と実績値との差異

平成22年4月28日
各位

会社名日立キャピタル株式会社
代表者名執行役社長三浦和哉
(コード番号:8586東証第一部)
問合せ先執行役常務百井啓二
(TEL:03-3503-2118)
当社の親会社株式会社日立製作所
代表者名執行役社長中西宏明



通期業績予想(連結)と実績値との差異に関するお知らせ

平成22年1月25日に公表しました平成22年3月期通期業績予想(連結)と、本日公表しました平成22年3月期通期
実績(連結)において、下記のとおり差異が生じましたので、お知らせいたします。





1.平成22年3月期通期業績予想(連結)と実績との差異(平成21年4月1日~平成22年3月31日)
(単位:百万円)

1株当たり
区分営業収益営業利益経常利益当期純利益
当期純利益
前回発表予想(A)53円13銭
95,00013,70014,0006,210
今回実績(B)70円57銭
95,35712,89513,3708,248
増減額(B)―(A)△804△629-
3572,038
増減率△5.9△4.5-
(%)0.432.8
(ご参考)前期実績
103円71銭
107,94317,58017,54412,122
(平成21年3月期)


2.修正の理由
当連結会計年度は、世界同時不況による景気後退局面から一部回復が見え始めたものの、依然として厳しい状況が
続いております。
このような環境の下、当社グループは「強靭な体質」への転換を図り、持続的成長に向けた事業基盤の強化に取り

組んでまいりました。その結果、営業収益は前回発表予想を上回り、併せて更なる金融費用の削減ができました。
一方、特別損失処理を予定していた欧米の事業構造改革費用は、営業費用として貸倒引当金の積み増しの対応といた
しました。
これらの結果、前回発表予想の営業利益、経常利益が減少し、当期純利益は増加いたしました。


以上


 情報提供元:http://www.hitachi-capital.co.jp/news/ir/
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