中国工業平成25年3月期通期決算短信連結
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中国工業平成25年3月期通期決算短信連結

平成25年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
平成25年5月10日
上場会社名中国工業株式会社上場取引所東証一部
コード番号5974URLhttp://www.ckk-chugoku.co.jp/
代表者(役職名)代表取締役社長(氏名)野村實也
問合せ責任者名(役職名)経営管理部長(氏名)小田和守TEL(0823)72‐1322
定時株主総会開催予定日平成25年6月27日配当金支払開始予定日―
有価証券報告書提出予定日平成25年6月28日
決算補足説明資料作成の有無:無
決算説明会開催の有無:無
(百万円未満切捨て)

1.平成25年3月期の連結業績(平成24年4月1日∼平成25年3月31日)
(1)連結経営成績(%表示は対前期増減率)
売上高営業利益経常利益当期純利益
百万円%百万円%百万円%百万円%
11,566△5.1△102―△84―△116―
25年3月期
12,1899.2156―299―239―
24年3月期
(注)包括利益25年3月期△49百万円(―%)24年3月期277百万円(―%)


1株当たり潜在株式調整後自己資本総資産売上高
当期純利益経常利益率営業利益率
当期純利益率
1株当たり当期純利益
円銭円銭%%%
△345―△3.7△0.8△0.9
25年3月期
707―7.92.91.3
24年3月期
(参考)持分法投資損益25年3月期−百万円24年3月期−百万円

(2)連結財政状態
総資産純資産自己資本比率1株当たり純資産
百万円百万円%円銭
9,6923,36032.19180
25年3月期
10,2913,41230.89368
24年3月期
(参考)自己資本25年3月期3,110百万円24年3月期3,174百万円
(3)連結キャッシュフローの状況
営業活動による投資活動による財務活動による現金及び現金同等物
キャッシュフローキャッシュフローキャッシュフロー期末残高
百万円百万円百万円百万円
261△21486417
25年3月期
△1,274316143284
24年3月期

2.配当の状況
年間配当金配当金総額配当性向純資産配当率
(合計)(連結)(連結)
(基準日)第1四半期末第2四半期末第3四半期末期末合計
円銭円銭円銭円銭円銭百万円%%
―――000000―――
24年3月期
―――000000―――
25年3月期
26年3月期――――――
(予想)
(注)平成26年3月期連結会計期間における配当予想額は未定であります。


3.平成26年3月期の連結業績予想(平成25年4月1日∼平成26年3月31日)
(%表示は、通期は対前期、第2四半期連結累計期間は対前年同四半期増減率)
1株当たり
売上高営業利益経常利益当期純利益当期純利益
百万円%百万円%百万円%百万円%円銭
5,300100.5△110―△110―△120―△354
第2四半期(累計)
12,000103.7100―100―70―207
通期
中国工業(5974)平成25年3月期決算短信
※注記事項
(1)期中における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
新規―社除外―社
(2)会計方針の変更会計上の見積りの変更修正再表示

①会計基準等の改正に伴う会計方針の変更:有
②①以外の会計方針の変更:無
③会計上の見積りの変更:有
④修正再表示:無
(注)当期より減価償却方法の変更を行い、会計方針の変更を見積りの変更と区別することが困難な場合」に該当しております。

詳細は、添付資料16ページ「5)連結財務諸表に関する注記事項(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変

更)をご覧ください。


(3)発行済株式数(普通株式)

①期末発行済株式数(自己株式を含む)25年3月期34,200,000株24年3月期34,200,000株
②期末自己株式数25年3月期317,737株24年3月期314,403株
③期中平均株式数25年3月期33,884,209株24年3月期33,886,177株


(参考)個別業績の概要
平成25年3月期の個別業績(平成24年4月1日∼平成25年3月31日)
(1)個別経営成績(%表示は対前期増減率)
売上高営業利益経常利益当期純利益
百万円%百万円%百万円%百万円%
8,544△5.9△130―△114―△118―
25年3月期
9,0829.6130―246―234―
24年3月期

1株当たり潜在株式調整後
当期純利益1株当たり当期純利益
円銭円銭
△348―
25年3月期
687―
24年3月期
(2)個別財政状態
総資産純資産自己資本比率1株当たり純資産
百万円百万円%円銭
7,2822,90439.98502
25年3月期
7,6992,97938.78721
24年3月期
(参考)自己資本25年3月期2,904百万円24年3月期2,979百万円



※監査手続きの実施状況に関する表示
この決算短信は、金融商品取引法に基づく監査手続の対象外であり、この決算短信の開示時点において、金融商品取引法に
基づく財務諸表の監査手続きは終了していません。


※業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一

定の前提に基づいており、際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。績予想の前提となる条件及び
実業
業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、添付資料2ページ「経営成績に関する分析」をご覧ください。


グループ各社は、収益確保に向け売上の拡大、あらゆるコストの削減に努めていく所存でありますが、平成26
年3月期の期末配当につきましては、利益の見通しが明らかになった時点で速やかに開示する予定であります。
中国工業(5974)平成25年3月期決算短信


○添付資料の目次
1.経営成績財政状態に関する分析P1
(1)経営成績に関する分析P1
(2)財政状態に関する分析P2
(3)利益配分に関する基本方針及び当期次期の配当P3
2.企業集団の状況P4
3.経営方針P5
(1)会社の経営の基本方針P5
(2)会社の対処すべき課題P5
(3)その他、会社の経営上重要な事項P6
4.連結財務諸表P7
(1)連結貸借対照表P7
(2)連結損益計算書及び包括利益計算書P9
(3)連結株主資本等変動計算書P11
(4)連結キャッシュフロー計算書P13
(5)連結財務諸表に関する注記事項P15
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)P15
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)P16
(セグメント情報)P17
(1株当たり情報)P18
(重要な後発事象)P18
5.その他P18
(1)役員の異動P18
中国工業(5974)平成25年3月期決算短信
1.経営成績財政状態に関する分析

(1)経営成績に関する分析
当期の概況
当連結会計年度におけるわが国経済は、年末以降、政権の経済政策への期待とこれを受けた円安、
昨新
株高を背景として、出企業を中心に景気は持ち直しの動きが戻ってきましたものの、州経済低迷の
輸欧
長期化及び深刻化、国をはじめとする新興国における経済成長率の鈍化、力供給不足への懸念等に
中電
加え、将来の消費税増税に対する不安感の高まりもあり、厳しい状況で推移いたしました。
一方、社グループを取り巻く事業分野も再生可能エネルギーなどエネルギー供給源の多様化等事業

環境に変化がありますものの、備投資抑制傾向が続いており、復機運がないまま足踏み状態が続き
設回
ました。
このような経済情勢のなか、社グループは積極的な営業活動に取り組みましたが、構輸送機事業
当鉄
及び高圧ガス設備工事は増収となりましたものの、力製品である小型LPガス容器、設機器事業及
主施
び運送事業は市場の低迷や設備投資抑制などにより減収となりました。の結果、連結会計年度の売
そ当
上高は115億66百万円となり、前年度を6億22百万円(5.1%)下回りました。
利益面につきましては、コストの削減及び生産効率改善等に全社を挙げて取り組みましたが、上
総売
高減少に加え、力製品である小型LPガス容器の競争激化により利益率が低下したため、業損失が
主営
1億2百万円(前期は1億56百万円の利益)経常損失が84百万円(同2億99百万円の利益)、当期純

損失が1億16百万円(同2億39百万円の利益)となりました。


報告セグメントの種類別の業績は、次のとおりであります。


高圧機器事業LPガス充填所等のプラント工事は受注が増加したものの、小型LPガス容
器及び一般高圧ガス容器の販売数量が減少した結果、事業全体の売上高は62
億52百万円となり、前期を6億円(8.8%)下回りました。また、セグメント利
益(営業利益)は、総コストの削減及び生産効率の改善等に取り組みましたが、
売上高減少に加え、競争激化により利益率が低下したため、前期を2億81百
万円(60.0%)下回る1億87百万円となりました。

鉄構輸送機事業コンベヤ設備を主体とした搬送機器の工事量が増加した結果、事業全体の売
上高は10億80百万円となり、前期を2億70百万円(33.4%)上回りました。ま
た、セグメント利益(営業利益)は、生産効率の改善等により、前期を57百万
円(305.9%)上回る76百万円となりました。

施設機器事業畜産施設分野の主力製品である飼料タンク及び消臭設備等の環境関連製品
の受注が減少した結果、事業全体の売上高は11億96百万円となり、前期を1
億84百万円(13.4%)下回りました。また、セグメント損益(営業損益)は、売
上高減少に加え、飼料タンクの競争激化により利益率が低下したため、前期の
4百万円の黒字から47百万円の赤字となりました。

運送事業国内貨物輸送量が低水準で推移するなかでの競争激化、荷主からの運賃値下
げ要請及び燃料価格の高止まり等が相まった厳しい経営環境下にあり、事業全
体の売上高は30億37百万円となり、期を1億8百万円(3.4%)下回りました。

しかしながら、セグメント利益(営業利益)は、コスト削減や事業効率の向上
により、前期とほぼ横ばいの25百万円となりました。

1
中国工業(5974)平成25年3月期決算短信
次期の見通し

今後のわが国経済は、政府日本銀行による金融財政政策により円安や株価上昇など、緩や
かな拡大が見込まれます。一方、わが社を取り巻く事業分野においては、再生可能エネルギーな
どエネルギー供給源の多様化等事業環境に変化があるものの、競争激化や設備投資抑制傾向が続
いており、収益環境は極めて厳しい状況となるものと予想されます。
このような状況のもと当社グループは、受注の拡大や更なるコストダウンに努めるとともに、
引き続き営業の拡充に取り組み、経営の効率向上を推進し、当初の目標を達成する所存でありま
す。
なお、期の事業の種類別セグメントの売上高及び連結業績の見通しは次のとおりであります。



(単位:百万円;%)
事業の種類別セグメントの名称売上高構成比
高圧機器事業6,50054.2%
鉄構輸送機事業9007.5%
施設機器事業1,35011.2%
運送事業3,25027.1%
合計12,000100.0%


売上高営業利益経常利益当期純利益

百万円百万円百万円百万円
平成26年3月期(予想)12,00010010070
平成25年3月期(実績)11,566△102△84△116
増減率3.7%−%−%−%



(2)財政状態に関する分析


当期の概況
当連結会計年度末総資産は、前連結会計年度末(以下「前期」という)と比較して、5億99百万
円(5.8%)減少し、96億92百万円となりました。主な減少要因は、現金及び預金が1億35百万円
増加しましたものの、受取手形及び売掛金が7億52百万円減少したことによるものであります。

一方、負債は前期と比較して5億47百万円(8.0%)減少し、63億31百万円となりました。主な
減少要因は、短期借入金が1億99百万円増加しましたものの、支払手形及び買掛金が4億円、退職
給付引当金が1億38百万円及び前受金が1億20百万円減少したことによるものであります。

また、純資産は前期と比較して52百万円(1.5%)減少し、33億60百万円となりました。主な減
少要因は、その他有価証券差額金が54百万円増加しましたものの、利益剰余金が1億16百万円減
少したことによるものであります。




2
中国工業(5974)平成25年3月期決算短信
キャッシュフローの状況

当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の期末残高は、前期に比べ
1億33百万円(46.8%)増加し、4億17百万円となりました。なお、当連結会計年度におけるキャッ
シュフローの状況と主な内訳は以下のとおりであります。

●営業活動によるキャッシュフロー
営業活動の結果得られた資金は、2億61百万円でありました(前期は使用した資金が12億7
4百万円)これは、仕入債務が減少しましたものの、売上債権が減少したことによるものであり

ます。

●投資活動によるキャッシュフロー
投資活動の結果使用した資金は、億14百万円でありました(前期は得られた資金が3億16百
2
万円)。これは、主に有形固定資産の取得によるものであります。

●財務活動によるキャッシュフロー

財務活動の結果得られた資金は、86百万円でありました(前期は得られた資金が1億43百万
円)。これは、主に短期借入金の増加によるものであります。


〔キャッシュフロー関連指標の推移〕

平成22年平成23年平成24年平成25年
3月期3月期3月期3月期
自己資本比率(%)34.926.730.832.1
時価ベースの株主資本比率(%)32.236.435.930.8
債務償還年数(年)10.617.0―9.9

7.43.6―9.2
インタレストカバレッジレシオ

(注)1.自己資本比率:自己資本/総資産
2.時価ベースの株主資本比率:株主時価総額/総資産
3.債務償還年数:有利子負債/営業キャッシュフロー
4.インタレストカバレッジレシオ:営業キャッシュフロー/利払い

※各指標は、いずれも連結ベースの財務数値によっております。
※株主時価総額は期末株価終値×自己株式控除後期末発行済株式数によっております。
※有利子負債は連結貸借対照表に計上されている借入金額を対象としております。営業キャッシュ
フローは連結キャッシュフロー計算書の営業活動によるキャッシュフローを使用しております。
また、利払いについては、連結キャッシュフロー計算書の利息の支払金額を使用しております。




(3)利益配分に関する基本方針及び当期次期の配当
配当につきましては、株主の皆様への安定配当を経営の重要な課題と位置づけ、業績と内部留保
等を勘案しながら状況に応じ適切な配当政策を採ることとしておりますが、当期は、当期純損益が
大幅に赤字となりましたため、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。
今後につきましては、主の皆様への安定配当を基本方針として、黒字転換に向け現在実行中の諸

施策を更に推し進め、復配に向け努力してまいる所存でありますので、引き続きご理解とご支援を
賜りますようお願い申し上げます。




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中国工業(5974)平成25年3月期決算短信

2.企業集団の状況


当社グループは、当社、連結子会社1社及び非連結子会社5社で構成され、高圧ガス容器、LPガス
設備、鉄構製品、搬送機器、畜産資材、環境資材等の製造販売及び運送業を主な内容とし、事業活動を
展開しております。
当社と各関係会社の事業に係る位置づけは次のとおりであります。


高圧機器高圧ガス設備工事の一部については、非連結子会社高圧プラント検査(株)
に下請させております。また、高圧ガス容器の一部の部品加工及び作業につ
いては、連結子会社豊栄プレス(有)及び非連結子会社第一興産(有)に下

請させております。

鉄構輸送機当社が製造する鉄構製品の一部の部品加工については、非連結子会社豊栄
プレス(有)に下請させております。

施設機器環境資材製品の一部の部品加工については、非連結子会社(有)エヌシーケ
ーに下請させております。

運送当社の製品等の輸送保管については連結子会社中鋼運輸(株)が主として
行っております。

(注)この他、連結子会社三慶商事(有)に工場内設備の保守営繕作業等の委託を行っております。



事業の系統図は次のとおりであります。

得意先





非連結子会社
連結子会社
品三慶商事(有)
中鋼運輸(株)

作業委託
運送委託

当社

施設機器
鉄構輸送機
高圧機器


加作加加

工業工工

委委委委

託託託託


非連結子会社非連結子会社非連結子会社非連結子会社
高圧プラント検査(株)第一興産(有)豊栄プレス(有)(有)エヌシーケー




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中国工業(5974)平成25年3月期決算短信

3.経営方針

(1)会社の経営の基本方針

当社をはじめとするグループ各社は、常にお客様の満足度を高める製品とサービスを提供すること
により経営の安定化に努め、株主、顧客をはじめとする取引先、地域社会に貢献し、従業員に希望
を与える企業を目指します。そのため、変化する市場の動向を迅速、正確に捉え、経営資源を効率的
に運用し、かつ、新技術新製品の開発に力を注ぎます。
また、境問題に配慮するとともに、ンプライアンスを最優先して企業活動を進めてまいります。
環コ
近時は、わが社を取り巻く事業分野においては、競争激化や設備投資抑制傾向が続いており、収益
環境は極めて厳しい状況にありますが、かかる経営環境にあっても一定の売上と利益を確保する経営
を進めてまいります。


(2)会社の対処すべき課題

当社グループの主力製品である小型LPガス容器の需要量は、他のエネルギーとの競争激化等の影
響により、面、幅な上昇は期待できず、業環境の厳しさは当分の間続くものと考えております。
当大事
当社グループでは、このような状況に対処するため、中長期的な戦略として、生産性の向上と新製
品の開拓を図り、厳しい経営環境のもとにおいても安定した収益を確保できる体質にすることを目指
し、以下の諸施策を実行しておりますが、引き続き推進してまいります。
その内容は次のとおりであります。


①生産性の向上
LPガス小型容器及びバルク貯槽を主体とした高圧ガス容器の需要期に合わせた生産在庫計
画に基づく効率的な生産体制の確立を図ります。また、生産設備の省力リニューアル化を推進
し、作業時間の短縮、運搬移動の合理化や工程改善等により一層の生産性向上を図ります。


②収益性の向上
全部門において売上、コスト、品質面全般の管理を更に徹底させ、販売計画の完遂、更なるコ
ストダウンへの挑戦、歩留まりの向上等、より一層取り組みを強化し、収益性向上を図ります。
また、件費を含めた経費の削減を図るとともに、注拡大により赤字事業の黒字化を図ります。
人受


③新製品の開拓
当社グループの主力である高圧機器部門の販売チャンネルの活用による販売を念頭におきな
がら、オールプラスチック製LPガス容器など、エネルギー多様化の中で、LPガスの利便性、
経済性の向上を狙った新製品の市場投入を目指して引続き開発を進めます。
更に、環境方針に沿って、製品の軽量化等環境改善に寄与する研究を多岐にわたって推進しま
す。


④運送事業の収益確保
景気の低迷による貨物運送量の減少や、業者間の競争激化など厳しい経営環境が続いておりま
すが、従来にも増して新規荷主の獲得、人材の育成、業務効率の向上に努め、収益性向上を図り
ます。




5
中国工業(5974)平成25年3月期決算短信


⑤内部統制の推進
当社グループは、金融商品取引法により義務付けられた内部統制報告制度に対応するために構
築した財務報告に係る内部統制システムを、引き続き適正に維持運用することにより財務報告
の信頼性確保に努めます。


⑥コンプライアンスの徹底
当社グループは、事業活動に関連する法令や社内規程などの教育をより一層強化し、高い倫理
観の醸成を図るとともに、役員及び社員一人ひとりが法令等を遵守して事業活動を行い、企業経
営の信頼性確保に努めてまいります。



(3)その他、会社の経営上重要な事項

該当事項はありません。




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中国工業(5974)平成25年3月期決算短信

4.連結財務諸表
(1)連結貸借対照表
(単位:千円)

前連結会計年度当連結会計年度
(平成24年3月31日)(平成25年3月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金699,478835,062
受取手形及び売掛金3,936,0293,183,162
製品147,174178,206
仕掛品546,103513,688
原材料及び貯蔵品240,983262,900
繰延税金資産7,8369,109
その他181,950147,168
貸倒引当金△1,402△1,735
流動資産合計5,758,1565,127,563
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物2,394,4692,405,289
減価償却累計額△1,780,752△1,822,625
建物及び構築物(純額)613,717582,663
機械装置及び運搬具3,502,9333,560,357
減価償却累計額△3,210,353△3,218,661
機械装置及び運搬具(純額)292,579341,695
土地2,250,6652,249,266
リース資産363,760363,760
減価償却累計額△191,177△234,122
リース資産(純額)172,583129,637
建設仮勘定8,241237
その他461,452445,336
減価償却累計額△441,271△425,714
その他(純額)20,18019,622
有形固定資産合計3,357,9673,323,124
無形固定資産39,68336,713
投資その他の資産
投資有価証券995,1391,075,703
長期貸付金3,000−
建設協力金31,62025,740
その他162,013159,184
貸倒引当金△55,958△55,994
投資その他の資産合計1,135,8141,204,634
固定資産合計4,533,4654,564,472
資産合計10,291,6219,692,035




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中国工業(5974)平成25年3月期決算短信

(単位:千円)

前連結会計年度当連結会計年度
(平成24年3月31日)(平成25年3月31日)
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金2,071,4791,671,096
短期借入金2,173,8722,373,729
リース債務42,60743,006
未払金153,607161,577
未払費用87,06281,819
未払法人税等38,97924,504
未払消費税等52,90835,378
賞与引当金90,71584,529
役員賞与引当金17,50010,000
前受金228,729107,770
その他33,66753,281
流動負債合計4,991,1304,646,694
固定負債
長期借入金289,498221,769
リース債務193,723150,716
退職給付引当金1,227,2331,088,538
役員退職慰労引当金77,77975,684
繰延税金負債67,887104,052
その他32,02944,460
固定負債合計1,888,1511,685,221
負債合計6,879,2816,331,915
純資産の部
株主資本
資本金1,710,0001,710,000
資本剰余金329,347329,347
利益剰余金1,090,896974,094
自己株式△80,200△80,477
株主資本合計3,050,0432,932,963
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金123,223177,315
繰延ヘッジ損益1,094−
その他の包括利益累計額合計124,318177,315
少数株主持分237,977249,841
純資産合計3,412,3393,360,120
負債純資産合計10,291,6219,692,035




8
中国工業(5974)平成25年3月期決算短信
(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書
(連結損益計算書)
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
(自平成23年4月1日(自平成24年4月1日
至平成24年3月31日)至平成25年3月31日)
売上高12,189,25311,566,541
売上原価9,866,5879,592,013
売上総利益2,322,6661,974,528
販売費及び一般管理費2,165,8912,077,350
営業利益又は営業損失(△)156,774△102,822
営業外収益
受取利息1,8871,201
受取配当金26,63022,592
仕入割引2,4152,325
助成金収入4,8475,019
保険解約返戻金24,132−
課徴金等引当金戻入額104,080−
その他31,53727,163
営業外収益合計195,53058,301
営業外費用
支払利息32,52628,159
出向者人件費9,8755,285
その他10,1586,674
営業外費用合計52,56040,119
経常利益又は経常損失(△)299,745△84,640
特別利益
固定資産売却益1,9963,824
投資有価証券売却益4,46318,340
特別利益合計6,45922,165
特別損失
固定資産除売却損6823,610
投資有価証券売却損701−
投資有価証券評価損−4,767
ゴルフ会員権評価損−4,600
減損損失1,1361,398
災害による損失1,616−
特別損失合計4,13614,377
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損302,067△76,851
失(△)
法人税、住民税及び事業税38,79833,775
法人税等調整額15,3921,387
法人税等合計54,19135,163
少数株主損益調整前当期純利益又は少数株主損益調247,875△112,014
整前当期純損失(△)
少数株主利益8,2034,787
当期純利益又は当期純損失(△)239,672△116,802




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中国工業(5974)平成25年3月期決算短信
(連結包括利益計算書)
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
(自平成23年4月1日(自平成24年4月1日
至平成24年3月31日)至平成25年3月31日)
少数株主損益調整前当期純利益又は少数株主損益調247,875△112,014
整前当期純損失(△)
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金28,91163,784
繰延ヘッジ損益1,094△1,094
その他の包括利益合計30,00662,689
包括利益277,882△49,325
(内訳)
親会社株主に係る包括利益266,459△63,805
少数株主に係る包括利益11,42214,479




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中国工業(5974)平成25年3月期決算短信
(3)連結株主資本等変動計算書
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
(自平成23年4月1日(自平成24年4月1日
至平成24年3月31日)至平成25年3月31日)
株主資本
資本金
当期首残高1,710,0001,710,000
当期変動額
当期変動額合計−−
当期末残高1,710,0001,710,000
資本剰余金
当期首残高329,347329,347
当期変動額
当期変動額合計−−
当期末残高329,347329,347
利益剰余金
当期首残高851,2241,090,896
当期変動額
当期純利益又は当期純損失(△)239,672△116,802
当期変動額合計239,672△116,802
当期末残高1,090,896974,094
自己株式
当期首残高△80,139△80,200
当期変動額
自己株式の取得△60△277
当期変動額合計△60△277
当期末残高△80,200△80,477
株主資本合計
当期首残高2,810,4313,050,043
当期変動額
当期純利益又は当期純損失(△)239,672△116,802
自己株式の取得△60△277
当期変動額合計239,612△117,079
当期末残高3,050,0432,932,963




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中国工業(5974)平成25年3月期決算短信

(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
(自平成23年4月1日(自平成24年4月1日
至平成24年3月31日)至平成25年3月31日)
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金
当期首残高97,531123,223
当期変動額
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)25,69154,091
当期変動額合計25,69154,091
当期末残高123,223177,315
繰延ヘッジ損益
当期首残高−1,094
当期変動額
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)1,094△1,094
当期変動額合計1,094△1,094
当期末残高1,094−
その他の包括利益累計額合計
当期首残高97,531124,318
当期変動額
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)26,78652,997
当期変動額合計26,78652,997
当期末残高124,318177,315
少数株主持分
当期首残高229,171237,977
当期変動額
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)8,80611,863
当期変動額合計8,80611,863
当期末残高237,977249,841
純資産合計
当期首残高3,137,1343,412,339
当期変動額
当期純利益又は当期純損失(△)239,672△116,802
自己株式の取得△60△277
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)35,59364,860
当期変動額合計275,205△52,219
当期末残高3,412,3393,360,120




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中国工業(5974)平成25年3月期決算短信
(4)連結キャッシュフロー計算書
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
(自平成23年4月1日(自平成24年4月1日
至平成24年3月31日)至平成25年3月31日)
営業活動によるキャッシュフロー
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期302,067△76,851
純損失(△)
減価償却費240,722218,454
減損損失1,1361,398
貸倒引当金の増減額(△は減少)1,348368
退職給付引当金の増減額(△は減少)△210,819△138,695
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)△11,902△2,095
賞与引当金の増減額(△は減少)13,218△6,185
役員賞与引当金の増減額(△は減少)7,500△7,500
受取利息及び受取配当金△28,517△23,793
保険解約返戻金△24,132−
課徴金等引当金戻入額△104,080−
支払利息32,52628,159
有形固定資産除売却損益(△は益)△1,313△213
投資有価証券売却損益(△は益)△3,761△18,340
投資有価証券評価損益(△は益)−4,767
ゴルフ会員権評価損−4,600
災害損失1,616−
売上債権の増減額(△は増加)△713,432747,948
たな卸資産の増減額(△は増加)△28,896△20,533
その他の資産の増減額(△は増加)△11,77493,702
仕入債務の増減額(△は減少)96,761△400,382
その他の負債の増減額(△は減少)107,518△80,463
未払消費税等の増減額(△は減少)△13,813△17,530
割引手形の増減額(△は減少)32,7504,918
小計△315,276311,733
利息及び配当金の受取額20,85024,032
利息の支払額△30,857△28,342
災害損失の支払額△1,616−
課徴金の支払額△929,120−
法人税等の支払額△18,138△46,290
営業活動によるキャッシュフロー△1,274,158261,132




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中国工業(5974)平成25年3月期決算短信

(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
(自平成23年4月1日(自平成24年4月1日
至平成24年3月31日)至平成25年3月31日)
投資活動によるキャッシュフロー
定期預金の預入による支出△118,150△38,580
定期預金の払戻による収入316,00036,000
貸付金の回収による収入−3,000
有形固定資産の取得による支出△110,420△194,023
有形固定資産の売却による収入2,5224,549
投資有価証券の取得による支出△11,562△25,701
投資有価証券の売却による収入76,228−
保険積立金の解約による収入61,529−
金銭の信託の解約による収入100,000−
投資活動によるキャッシュフロー316,147△214,755
財務活動によるキャッシュフロー
短期借入金の純増減額(△は減少)450,000195,000
長期借入れによる収入−150,000
長期借入金の返済による支出△261,863△212,872
自己株式の取得による支出△60△277
リース債務の返済による支出△42,022△42,607
少数株主への配当金の支払額△2,616△2,616
財務活動によるキャッシュフロー143,43786,626
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)△814,574133,003
現金及び現金同等物の期首残高1,098,653284,078
現金及び現金同等物の期末残高284,078417,082




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中国工業(5974)平成25年3月期決算短信
(5)連結財務諸表に関する注記事項

(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)
1.連結の範囲に関する事項
(1)連結子会社の数1社
連結子会社の名称中鋼運輸㈱

(2)主要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社は高圧プラント検査(株)、第一興産(有)等であり、非連結子会社の数
は5社であります。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合
う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼ
していないためであります。

2.持分法の適用に関する事項
(1)持分法適用の非連結子会社数(―)社
(2)持分法適用の関連会社数(―)社
(3)持分法を適用していない非連結子会社(5社)は、それぞれ連結純損益及び連結利益剰余金等
に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、持分法の適用から除外して
おります。

3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の中鋼運輸㈱の決算日は連結決算日と同じ3月31日であります。

4.会計処理基準に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
時価のあるものは決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入
法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないものは、移動平均法による原価法
②たな卸資産
a.仕掛品は、移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく
簿価切下げの方法)、ただし、受注生産品目は個別法による原価法(貸借対照表価額に
ついては収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b.貯蔵品は先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく
簿価切下げの方法)

(2)重要な減価償却資産の減価償却方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を
適用しております。なお、主な耐用年数は建物が15∼35年、機械及び装置が9∼10年、車
両運搬具が6年であります。
②無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③リース資産
所有権移転外ファイナンスリース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。




15
中国工業(5974)平成25年3月期決算短信

(3)重要な引当金の計上基準
①退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の
見込額に基づき計上しております。また、数理計算上の差異(△18,774千円)は当連結会計
年度の費用として処理しております。
②賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
③役員退職慰労引当金
当社は、平成17年7月28日開催の取締役会において、平成17年9月30日をもって役員
退職慰労金制度を廃止する旨を決議し、成18年6月開催の定時株主総会において、成
平平
17年9月までの在任期間に対する退職慰労金を各取締役及び監査役のそれぞれの退任の際
に支給することが決議されたことに伴い、平成17年10月以降の繰入額は発生しておりま
せん。
連結子会社は、平成23年1月21日開催の取締役会において、平成23年6月30日をもって
役員退職慰労金制度を廃止する旨を決議しました。また平成23年6月開催の定時株主総会に
おいて、平成23年6月までの在任期間に対する退職慰労金を各取締役及び監査役のそれぞれ
の退任の際に支給することが決議されたことにより、平成23年7月以降の役員退職慰労引当
金の繰入を行っておりません。
④貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念
債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しており
ます。
(4)重要なヘッジ会計の方法
①ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。
なお、為替予約が付されている外貨建金銭債権債務については、振当処理を行っておりま
す。
②ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段は為替予約。ヘッジ対象は買掛金。
③ヘッジ方針
外貨建取引は、管理部門管掌の承認を得て、その取引成約時(予定取引を含む)に成約高の
範囲内で為替予約等デリバティブを利用することにより将来の為替リスクをヘッジしてお
ります。
④ヘッジ有効性評価方法
ヘッジ開始から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象の相場変動の累計とヘッ
ジ手段の相場変動の累計の両者を比較して評価しております。

(5)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
5.連結子会社の資産及び負債の評価に関する事項
連結子会社の資産及び負債の評価は、全面時価評価法によっております。
6.のれんの償却に関する事項
のれんについては5年間の均等償却を行っております。
7.連結キャッシュフロー計算書における資金の範囲
連結キャッシュフロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引
き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか
負わない取得日から3か月以内に償還期限が到来する短期投資からなっております。

(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成24年4月1日以降に取得
した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損
失がそれぞれ6,159千円減少しております。




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中国工業(5974)平成25年3月期決算短信


(セグメント情報)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、

取締役会において経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっている
ものであります。
当社グループは主に製品別及び顧客業態別に高圧機器事業」鉄構輸送機事業」施設機器事業」運送事
「「「「
業」の4事業に分類し、当該4事業を報告セグメントとしています。
「高圧機器事業」は、高圧ガス容器(LPガス及びその他の一般高圧ガス)LPガスバルク貯槽、LPガ

ス設備、LPガス貯槽、その他の高圧ガス貯槽、その他高圧ガス関連設備の製造販売を行っております。
「鉄構輸送機事業」は、搬送機器設備の設計施工、焼鈍炉インナーカバー及びその他各種鉄構製品の製造販
売を行っております。
「施設機器事業」は、飼料用タンク及びコンテナ、廃水処理装置、畜産機材、薬品タンク、脱臭装置及びそ
の他各種FRP(強化プラスチック)製品の製造販売を行っております。
「運送事業」は、一般区域貨物運送業、引越業、倉庫業を行っております。

2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」

における記載と概ね同

 情報提供元:http://www.ckk-chugoku.co.jp/zaimu/tanshin2503_4.pdf
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