アジェット連結子会社イーディーコントライブ株式会社の事業譲渡及び、それに伴う事業譲渡に関する基本合意締結
MSTGは、未来の資産家たちの投資能力を向上させる事を目的とした株式仮想取引ゲームです。
テーマ |  上場企業 |  ニュース |  地域 |  問い合わせ |

 ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失
新規登録

 マーケットサマリー
NK22519,470-232.2
TOPIX1,597-17.5
DOW21,751-274.1
NASDAQ6,222-123.2
$/¥109.1-0.79

 MSTGお奨め銘柄
[8367]南都銀行
[8524]北洋銀行
[7173]東京TYフィ
[5852]アーレスティ
[9613]NTTデータ
[8361]大垣共立銀行

 バーゲン銘柄
[3529]アツギ
[7937]ツツミ

 MSTG NEWS

 PR

Check
 上場企業ニュース
アジェット連結子会社イーディーコントライブ株式会社の事業譲渡及び、それに伴う事業譲渡に関する基本合意締結

平成22年6月25日各位会社名株式会社YAMATO川合松本アユム幸男(コード番号7853東証マザーズ)問合せ先経営支援本部TEL06-6350-1960(代表)代表者名代表取締役社長

連結子会社(イーディーコントライブ株式会社)の事業提携及び、それに伴う事業譲渡に関する基本合意締結のお知らせ

当社、連結子会社であるイーディーコントライブ株式会社(以下、イーディーコントライブ)と株式会社イーサプライズ(以下、イーサプライズ)は、両社のフルフィルメント事業における事業提携と、それに伴うイーディーコントライブのフルフィルメント事業の一部であるロジスティクス部門の事業譲渡に関する基本合意書を本日締結いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。



1.事業提携と一部事業譲渡の理由当社の連結子会社であるイーディーコントライブとイーサプライズはソフトウェアパッケージの製造、物流、保管を基盤に、フルフィルメント事業を長年に渡り、幅広く多くの企業に向け展開してまいりました。今後は、事業提携により、両社の培ってきたフルフィルメント事業の基盤を最大限に生かす事で、より一層のサービス提供を可能とする体制を確立し、事業効率の飛躍的な向上と、技術協力による付加価値の創造により、新たな価値を提供できる地位を目指します。その一環として生産、物流、保管管理の拠点である両社のロジスティクスセンターを統合し、幅広い要望に対応できるロジスティクス拠点を築いてまいります。両社のノウハウを連携させたロジスティクスセンターの構築により、中長期的な業界環境の変化にも対応できる、柔軟なサービスメニューの確立と提供を可能とします。この事業提携の計画に伴い、イーディーコントライブが展開する千葉県千葉市中央区のロジスティクスセンターOPLの統合に向けた事業譲渡を、イーサプライズが出資設立する「株式会社OPL」に対して行う旨の基本合意に至りました。

両社は、将来に向けたフルフィルメント事業の新たな発展基盤と地位を築くとともに、業界において次世代のフルフィルメント事業の構築を目指すこととなります。さらに今後は積極的な協力関係を築き、さらなる両社の企業発展の強化を図ってまいります。

2.事業譲渡の内容ロジスティクスセンターOPL事業(千葉県千葉市中央区)および同事業に供されている資産

3.譲渡対価(1)譲渡価格1,150万円(消費税別)

4.事業譲渡先である株式会社OPLへの出資設立を行う会社の概要(1)商号(2)所在地(3)代表者(4)事業内容株式会社イーサプライズ
東京都中央区日本橋人形町1-6-10

代表取締役森敦哉パソコン周辺用品の製造販売、ソフトパッケージの組立受諾物流代行業務、倉庫業

(5)資本金(6)設立年月日(7)当社との関係

8,250万円昭和63年11月1日イーディーコントライブ株式会社(当社連結子会社)において仕入取引があります。資本関係、人的関係は該当ありません。

株式会社イーサプライズは、本事業譲渡先として株式会社OPLを出資設立する予定です。

5.事業譲渡の日程(1)平成22年6月25日(2)平成22年7月(予定)(3)平成22年7月(予定)基本合意書締結新設会社株式会社OPL設立事業譲渡契約書締結


 情報提供元:http://www.yamato-one.jp/ir/ir_doc/2010/ed_jigyoujouto.pdf
 ビジネス関連商品

 PR
利用者が当該情報などに基づいて被ったとされるいかなる損害についても当サイトは責任を負いません。

Copyright (C) 2010 MSTGV.COM. All Rights Reserved.