ツインバード工業平成20年3月期
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ツインバード工業平成20年3月期

平成23年3月期 第1四半期決算短信(非連結)
平成22年7月26日上場会社名ツインバード工業株式会社コード番号6897URLhttp://www.twinbird.jp/代表者(役職名)代表取締役社長問合せ先責任者(役職名)業務管理本部副本部長四半期報告書提出予定日平成22年8月9日配当支払開始予定日―上場取引所(氏名)野水重勝(氏名)大坪収東 

TEL0256-92-6111

(百万円未満切捨て)

1.  平成23年3月期第1四半期の業績(平成22年3月26日~平成22年6月25日)(1) 経営成績(累計)売上高
百万円%(%表示は対前年同四半期増減率)

営業利益
百万円%

経常利益
百万円%

四半期純利益
百万円%

23年3月期第1四半期22年3月期第1四半期

2,9502,885

2.2―

251145

72.7―

11368

65.9―

11266

68.8―

1株当たり四半期純利益
円銭

潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
円銭

23年3月期第1四半期22年3月期第1四半期(2) 財政状態総資産
百万円

12.877.62

――

純資産
百万円

自己資本比率


1株当たり純資産
円銭

23年3月期第1四半期22年3月期(参考) 自己資本  2.  配当の状況

8,0148,02723年3月期第1四半期  4,241百万円

4,2414,14222年3月期  4,142百万円

52.951.6

486.01474.64

第1四半期末
円銭

第2四半期末
円銭

1株当たり配当金第3四半期末
円銭

期末
円銭

合計
円銭

22年3月期23年3月期23年3月期(予想)

――

1.002.50

――

1.502.50

2.505.00

(注)配当予想の当四半期における修正の有無  無3.  平成23年3月期の業績予想(平成22年3月26日~平成23年3月25日)
(%表示は通期は対前期、第2四半期累計期間は対前年同四半期増減率)

売上高
百万円%

営業利益
百万円%

経常利益
百万円%

当期純利益
百万円%

1株当たり当期純利益
円銭

第2四半期5,8805.7190累計期間通期13,0005.2550(注)業績予想数値の当四半期における修正の有無  無

△41.5△49.0

120400

94.5△46.7

110350

93.3△44.8

12.6040.10

-1-

1

4.  その他(1) 簡便な会計処理及び四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用  有
(注)詳細は、4ページ「定性的情報財務諸表等4.その他」をご覧ください。

(2) 四半期財務諸表作成に係る会計処理の原則手続、表示方法等の変更(四半期財務諸表作成のための基本となる重要な事項等の変更に記載されるもの)① 会計基準等の改正に伴う変更無② ①以外の変更無(3) 発行済株式数(普通株式)① 期末発行済株式数(自己株式を含む)② 期末自己株式数③ 期中平均株式数(四半期累計期間)23年3月期第1四半期 9,030,000株23年3月期第1四半期 302,412株23年3月期第1四半期 8,727,816株22年3月期 9,030,000株22年3月期 301,500株22年3月期第1四半期 8,728,500株

※業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる仮定及び業績予想のご利用にあたっての注意事項は、3ページ以降をご覧ください。

-2-

2

ツインバード工業株式会社 (6897) 平成23年3月期 第1四半期決算短信

定性的情報財務諸表等1.経営成績に関する定性的情報
当社の当第1四半期の売上高は2,950百万円となり、前年同期比64百万円(2.2%)の増収となりました。前期に引 き続き家電量販店向け販売が好調に推移しておりますが、テレビショッピングを中心とした通販チャネル、業務用チ ャネルが前年同期比マイナスとなりました。商品分野別には、ホームベーカリー、電子レンジ、トースターなどを中 心とした調理家電、及び防水AV機器の新商品が引き続き好調に推移しております。また、前期まで縮小傾向であった照明器具については、LED応用製品がいずれも好調な販売を続けております。一方、主力ジャンルであるクリーナーにつきましては、特に低価格ゾーンの価格競争が激化するなど、前年同期の実績を下回っております。営業利益は251百万円となり、前年同期比105百万円(72.7%)の増益となりました。円相場はこの3ヶ月間1ドル90円台前半で推移したため、輸入調達コストを大幅に抑えることができました。さらに売上高の増加とコストダウン活動の推進等により増益となっております。経常利益は113百万円となり、前年同期比45百万円(65.9%)の増益となりました。当第1四半期末の円相場が大きく円高に進んだため、為替予約残高時価評価損失の増加などによる為替差損が105百万円発生しましたが、営業利益の増加によりこれを吸収しております。四半期純利益は112百万円となり、前年同期比45百万円(68.8%)の増益となりました。前第1四半期、当第1四半期ともに大きな特別利益特別損失はなく、経常利益の変動により大きく増加しております。 


 情報提供元:http://www.takashimaya.co.jp/find/
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