タカセ業績予想の修正
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タカセ業績予想の修正

平成21年10月30日各位会社名タカセ株式会社代表者名代表取締役社長眞田洋(JASDAQコード番号:9087)問合せ先取締役執行役員管理本部副本部長兼財務部長島津和人(TEL.03-3571-9497)

業績予想の修正に関するお知らせ
最近の業績の動向等を踏まえ、平成21年5月15日に公表した平成22年3月期(平成21年4月1日~平成22年3月31日)の業績予想を下記のとおり修正いたしましたので、お知らせいたします。記
(単位:百万円)平成22年3月期第2四半期連結累計期間連結業績予想数値の修正(平成21年4月1日~平成21年9月30日)

営業収益前回発表予想(A)今回修正予想(B)増減額(B-A)増減率(%)(ご参考)前期第2四半期実績(平成21年3月期第2四半期実績)5,2504,950△300△5.7%5,700

営業利益1201705041.7%293

経常利益1301704030.8%350

四半期純利益70902028.6%215

1株当たり
四半期純利益

6.768.73――――20.75

平成22年3月期通期連結業績予想数値の修正(平成21年4月1日~平成22年3月31日)

営業収益前回発表予想(A)今回修正予想(B)増減額(B-A)増減率(%)(ご参考)前期実績(平成21年3月期通期)10,50010,200△300△2.9%11,229

営業利益2403006025.0%573

経常利益2403006025.0%618

当期純利益1301603023.1%248

1株当たり
当期純利益

12.5515.55――――23.96

1


平成22年3月期第2四半期累計期間個別業績予想数値の修正(平成21年4月1日~平成21年9月30日)

営業収益前回発表予想(A)今回修正予想(B)増減額(B-A)増減率(%)(ご参考)前期第2四半期実績(平成21年3月期第2四半期実績)5,0004,700△300△6.0%5,298

営業利益1001353535.0%272

経常利益1101403027.3%338

四半期純利益60701016.7%239

1株当たり
四半期純利益

5.796.79――――23.13

平成22年3月期通期個別業績予想数値の修正(平成21年4月1日~平成22年3月31日)

営業収益前回発表予想(A)今回修正予想(B)増減額(B-A)増減率(%)(ご参考)前期実績(平成21年3月期通期)10,0009,700△300△3.0%10,557

営業利益2002505025.0%511

経常利益2002606030.0%567

当期純利益1101302018.2%248

1株当たり
当期純利益

10.6212.63――――23.95

修正の理由個別の当第2四半期累計期間の営業収益におきましては、主力の国内物流事業の営業収益で、昨年後半からの教育関連物流業務取扱拡大による増収がありましたが、既存顧客において、第1四半期累計期間に引続き、音楽映像分野のメーカー商品業務をはじめとして総じて取扱物量が低迷しました。また、国際物流事業では、輸出輸入部門ともに、全般的に貨物の取扱量が大きく減少しました。この結果、社の営業収益は期初公表値に対して3億円減6.0%減)47億円となる見込であります。当(の営業利益におきましては、れまで進めてきた作業部門における運営体制改善や業務量に応じた人こ員投入と作業効率向上の効率化などのコスト改善を推進したことに加え、業の削減など経費削減に残強力に取組んだことにより、期初公表値に対して35百万円増(35.0%増)の1億35百万円となる見込であります。上記要因を主因として、期初公表値に対して、経常利益は30百万円増(27.3%増)の1億40百万円、四半期純利益は10百万円増(16.7%増)の70百万円となる見込であります。連結の第2四半期累計期間の業績予想におきましては、別の第2四半期累計期間の業績予想の修個正要因により、上記のとおり修正いたします。また、通期の業績予想(個別連結)におきましては、下半期の事業環境について改善が見通せず厳しい状況が続くことを想定して、上記のとおり修正いたします。(ご留意事項)上記の業績予想につきましては、当社が現時点で合理的と判断した一定の前提にもとづいたものであり、実際の業績は、今後の様々な要因によって予想数値と異なる場合があります。以上


 情報提供元:http://www.takase.co.jp/images/pdf/ir2009_013.pdf
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