KFE JAPAN当社子会社間における一部事業譲渡
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KFE JAPAN当社子会社間における一部事業譲渡

平成21年7月24日
各位
神奈川県横浜市港北区新横浜三丁目18番地20
KFEJAPAN株式会社
代表取締役社長原田隆朗
(セントレックスコード番号:3061)
問合せ先:
取締役管理本部長中島純次
(電話番号:045-474-1303)
(http://www.kfegr.com/)
当社子会社間における一部事業譲渡に関するお知らせ

当社は、平成21年7月24日開催の取締役会において、当社連結子会社である株式会社センチュリーエレ
クトロニクス(以下「センチュリー」)と、エグゼモード株式会社(以下「エグゼモード」)は、センチュリ
ーが運営する事業の一部をエグゼモードに譲渡する事に関し合意致しましたので、下記のとおりお知らせい
たします。


1.事業譲渡の目的

当社グループでは、センチュリーとエグゼモードにてデジタル商品事業を展開しておりますが、この度、
センチュリーでデジタル商品のパチスロパチンコ市場向けの販売を促進しておりますコンシューマーマケ
ーティング事業部(以下「CM事業部」をエグゼモードに譲渡し、グループ内に分散したデジタル商品事業に
携わる人的資源やノウハウをエグゼモードに集約することで、グループ内の経営資源の効率化が図れると供
に、これまで両社で発生している荷造運賃や倉庫費用等の経費の低減を図ることができ、結果として連結収
益の向上が見込めます。

KFEは、子会社の経営基盤の拡充と収益の安定化を通じて、当社の3コア事業(電子部品事業、デジタル
商品事業、環境関連事業)における競争力強化や経営効率向上を図り、より一層事業の成長と発展を図って
まいります。

2.事業譲渡の内容
(1)譲渡の概要
センチュリーのCM事業部が運営するデジタル商品事業を、その運営に携わる従業員(新横浜営業所
ならびに大阪営業所)も含め、エグゼモードへ譲渡

(2)事業譲渡の対象
本事業譲渡において、センチュリーから事業譲渡を遂行される上で必要と判断される当該事業に関わ
る契約上の地位、ならびにこれらに付随する権利義務をエグゼモードは継承いたします。

(3)日程(当事子会社)
事業譲渡期日(予定)2009年8月3日
譲渡期日は現時点での予定につき、手続きの進行により必要に応じて、当事子
会社にて協議の上、変更が発生する場合があります。

3.今後の見通し
当該事象が平成22年3月期の当社グループ(連結)の業績に与える影響は軽微であると考えております。

以上


 情報提供元:http://kfegr.on.arena.ne.jp/html/pdf/prs20090724a.pdf
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