チップワンストップ平成19年12月期決算説明会資料
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チップワンストップ平成19年12月期決算説明会資料

www.chip1stop.com




株式会社チップワンストップ
第7期(07年12月期)決算説明会



2008年2月21日
(証券コード:3343/東証マザーズ)

本資料は2008年2月15日現在のデータに基づいて作成されております。本資料に記載された意見や
予測などは、資料作成時点の当社の判断であり、予告なしに変更されることがあります。


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Ⅰ.チップワンストップとは
Ⅱ.第7期決算の業績概況
Ⅲ.これまでの取り組み
電子デバイス事業

ソリューション事業
メディアコミュニケーション事業

Ⅳ.今後の取り組み
Ⅴ.第8期業績予想

2CopyrightChipOneStop,Inc.AllRightsReserved
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チップワンストップ®とは

半導体電子部品のネット通販サイト運営会社
電子機器エンジニア&購買担当者へ

チップワンストップ∼www.chip1stop.com

社名の由来

chip:
取り扱い製品が
半導体電子部品、等

1,stop:
ワンストップの調達購買
を可能にする品揃え



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当社のビジネスモデル
エレクトロニクス業界における
エンジニアの総合プラットフォームを目指す!


電子デバイス事業
技術者
サプライヤ
購買担当者
ソリューション事業

メディアコミュニケーション事業
約45,000人




「早く」「少量から」「一括で」
部品調達できるネット通販と関連事業を展開
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Ⅰ.チップワンストップとは
Ⅱ.第7期決算の業績概況
Ⅲ.これまでの取り組み
電子デバイス事業

ソリューション事業

メディアコミュニケーション事業

Ⅳ.今後の取り組み
Ⅴ.第8期業績予想

5CopyrightChipOneStop,Inc.AllRightsReserved
www.chip1stop.com第7期【連結】業績ハイライト
売上高
売上高
電子デバイス事業:受注件数89,043件と前年同期比18.0%増も、大口スポット受注
電子デバイス事業:受注件数89,043件と前年同期比18.0%増も、大口スポット受注
の減少による受注単価の低下により売上高は低下
の減少による受注単価の低下により売上高は低下
ソリューション事業およびメディアコミュニケーション事業は順調に拡大
ソリューション事業およびメディアコミュニケーション事業は順調に拡大
→連結売上高は2,954百万円と前年同期比11.8%減少
→連結売上高は2,954百万円と前年同期比11.8%減少

売上総利益
売上総利益

電子デバイス事業の売上総利益率が拡大。全社での売上総利益率は、前年同期
電子デバイス事業の売上総利益率が拡大。全社での売上総利益率は、前年同期
の32.5%から36.6%へ+4.1ポイントの大幅向上
の32.5%から36.6%へ+4.1ポイントの大幅向上


販管費営業利益当期純利益
販管費営業利益当期純利益

販管費は、事業開拓型人材採用やカタログ発行等による先行投資的な経費増加を
販管費は、事業開拓型人材採用やカタログ発行等による先行投資的な経費増加を
効率的運用により吸収。当初の見通しを下回る(911百万円)
効率的運用により吸収。当初の見通しを下回る(911百万円)
営業利益は、売上総利益率拡大の一方で売上の減少の影響を受け170百万円に
営業利益は、売上総利益率拡大の一方で売上の減少の影響を受け170百万円に
特別利益に、子会社株式一部売却による利益340百万円、子会社増資に伴う持分
特別利益に、子会社株式一部売却による利益340百万円、子会社増資に伴う持分
変動損益85百万円計上。当期純利益は、前年同期比195百万円増の377百万円
変動損益85百万円計上。当期純利益は、前年同期比195百万円増の377百万円

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第7期【連結】損益計算書

第6期(06年12月期)第7期(07年12月期)対前年同期比
通期通期増減額増減率
(構成比、%)(構成比、%)
(百万円)(百万円)(百万円)(%)
売上高3,349100.02,954100.0△395-11.8
売上総利益1,08732.51,08236.6△5-0.5
営業利益3259.71705.8△155-47.6
経常利益3259.71735.9△152-46.8
当期純利益1825.537712.8195106.3


売上は前年同期比微減も売上総利益(=本業の収益力)は前年同期比横ばい
子会社株式売却による特別利益により当期純利益大幅増加



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第7期【連結】セグメント別

対前年同期
第6期第7期営業利益率
比増減率
(06年12月期)(07年12月期)

(百万円)(百万円)(%)(%)
2,8992,303△20.5-
電子デバイス事業
売上高
16129381.7-
ソリューション事業
31539622.9-
メディアコミュニケーション事業
25979△69.43.4
電子デバイス事業
営業利益ソリューション事業699537.732.4
△330.8
メディアコミュニケーション事業黒字転換


電子デバイス事業:売上総利益率が前年同期の29.1%から33.1%へ4.0ポイントの
大幅上昇も売上減少の影響を受ける
ソリューション事業:子会社(ジェイチップ)の業績が通期貢献
メディアコミュニケーション事業:売上拡大により営業黒字に

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第7期【連結】BSCFサマリー
貸借対照表
第6期(06年12月期)第7期(07年12月期)対前期子会社株式一部売却、
増減額
(百万円)(構成比)(百万円)(構成比)少数株主からの払込
により現預金が増加
流動資産2,03184.62,34885.0317
固定資産36915.441315.044
【資産合計】2,400100.02,762100.0362
流動負債47519.843015.6△45
当期純利益の拡大に
固定負債-----
より利益剰余金が大
【負債合計】47519.843015.6△45幅増加
【純資産合計】1,92580.22,33184.4406
【負債純資産合計】2,400100.02,762100.0362

キャッシュフロー計算書
第6期(06年12月期)第7期(07年12月期)
(百万円)(百万円)
子会社株式一部売
営業活動によるCF218281
却により大幅増
投資活動によるCF△225190
財務活動によるCF29109子会社の第三者割
当増資により100百
現金および現金同等物の期末残高1,0641,646
万円増
営業キャッシュフローは281百万円と大幅プラス
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第5期-第7期【連結単体】業績推移
連結業績単位:百万円
第5期第6期第7期
(05年12月期)(06年12月期)(07年12月期)
決算期
通期通期通期
売上高2,0613,3492,954
88325173
経常利益
16182377
当期純利益
1株当たり利益(円)593円37銭6,169円33銭12,497円12銭

単体業績単位:百万円
第5期第6期第7期
(05年12月期)(06年12月期)(07年12月期)
決算期
通期通期通期
1,9713,0162,427
売上高
196306149
経常利益
124173263
当期純利益
4,361円42銭5,841円22銭8,735円64銭
1株当たり利益(円)

*第5期(05年12月期)通期の1株当たり当期純利益は期中平均株式数28,635株にて算出しております
第6期(06年12月期)通期の1株当たり当期純利益は期中平均株式数29,640株にて算出しております
第7期(07年12月期)通期の1株当たり当期純利益は期中平均株式数30,183株にて算出しております
10CopyrightChipOneStop,Inc.AllRightsReserved
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Ⅰ.チップワンストップとは
Ⅱ.第7期決算の業績概況
Ⅲ.これまでの取り組み
電子デバイス事業

ソリューション事業

メディアコミュニケーション事業

Ⅳ.今後の取り組み
Ⅴ.第8期業績予想

11CopyrightChipOneStop,Inc.AllRightsReserved
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【電子デバイス事業】07年度の分析
07年度期首見通しに対し、未達成
【理由】①会員数、受注件数の拡大が若干遅れ
②受注単価の下落∼緊急調達の急激な縮小
07年度顧客ニーズ別受注百分率
設計試作ニーズがさらに増加
設計試作ニーズ量産ニーズ緊急調達ニーズ
100%
4,559件
:84.7%
設計試作ニーズ受注件数の割合(2007年度)
90%9,071件
622百万円
80%

06年07年
05年
70%
398百万円
60%
Web会員数約45,000人
Web会員数約24,000人約34,000人
50%

75,413件
89,043件
40%
受注件数
受注件数45,338件75,430件18%増
30%1274百万円
75,413件
試作設計ニーズ
試作設計ニーズ
31,371件58,003件
20%
受注件数
受注件数30%増
10%

受注単価約25,760円
受注単価約45,000円約41,000円
0%
受注件数受注金額


12CopyrightChipOneStop,Inc.AllRightsReserved
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【電子デバイス事業】これまでの取り組み

設計試作ニーズの拡大を目指した2007年

具体的アクション
事例
対策①カタログ発行
カタログ発行開始
顧客向け②送料無料サービス
8,000円以上のご注文で送料
サービス拡充
無料のサービス開始
③半導体電子部品メー
×
カと連携した品揃えと
仕入先との富士通とのイントラネット接続
サービスレベル向上
協業拡大
開始
④大手企業イントラ接続
×
ニュースセンターOPEN
ネット通販⑤大手半導体電子部品
プラットホーメーカとのWebサイト
ムラタセラミーダイレクト統合
連携
ム力の拡充
による品揃え拡大
⑥物流システム等の
ブラッシュアップ

13CopyrightChipOneStop,Inc.AllRightsReserved
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事例:カタログの発行
サービス品揃え周知と顧客活性化のため、コンテンツを進化させつつ、
カタログ発行を継続

【Vol.1(07年1月31日対外開示)】∼初の紙カタログ∼
•メーカー別カタログ(32頁、10万部発行)
•自社サイトで取扱う国内外一流メーカー34社の商品情報


【Vol.2(07年7月11日対外開示)】∼より内容を充実∼
•商品分類別カタログ(68頁、10万部発行)
•利用頻度高い国内外一流メーカー42社の商品約2,000点をピックアップ


【Vol.3(08年2月19日対外開示)】∼商品&ページ数大幅アップ∼
•商品分類別カタログ(212頁、9万部発行)
•利用頻度高い国内外一流メーカー63社の
商品約8,000点をピックアップ

14CopyrightChipOneStop,Inc.AllRightsReserved
www.chip1stop.com事例:ニュースセンターOPEN
ニュースセンター
各社ニュースリリースを掲載、「ニュースhttp://news.chip1stop.com
センター」を開設(07年12月13日対外開示)
電子部品関係ニュース専門サイト「news.chip1stop.com」
にて、エンジニア向けの情報提供サービスを開始


情報コンテンツ拡充によりユーザートラフィックの拡大
新製品の購入サービスへの連携を検討


掲載ニュースリリースの半導体電子部品メーカー数

15社でスタート(Open時)
20社
2008年2月現在

将来的に100∼200社を目標


15CopyrightChipOneStop,Inc.AllRightsReserved
www.chip1stop.com事例:ムラタセラミーダイレクト統合
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ムラタセラミーダイレクトwww.chip1stop.com
ムラタセラミーダイレクト

ムラタ製品
2004年取り扱い開始


ムラタ製品
2005年在庫拡充




統合
★顧客サービ
小口顧客★顧客サービ
小口顧客
2008年1月ス向上★
対応強化ス向上★
対応強化
品揃え拡大
販売チャネ品揃え拡大
販売チャネ
ルの拡大
ルの拡大利便性向上
利便性向上



今後も部品メーカーとの連携を継続、品揃え拡大
16CopyrightChipOneStop,Inc.AllRightsReserved
www.chip1stop.com【電子デバイス事業】
Webサイト会員数と受注会員数の推移
約45,000人/17,500社(07年12月末日現在)
Webサイト会員数は順調に増加→
→約7,800人(07年度で最低一回でも受注した会員)
受注会員数も順調に増加
■半期毎入会時期別受注会員数推移
■Webサイト会員数推移(人)
(人)
(人)6,000
50,00015,00003上期以前入会03下期入会04上期入会04下期入会
Web会員数(左軸)05上期入会05下期入会06上期入会06下期入会
07上期入会07下期入会
45,00013,500
注文実績有会員数(右軸)
5,000
40,00012,000

35,00010,500
4,000
30,0009,000

25,0007,500
3,000
20,0006,000

15,0004,500

10,0003,0002,000

5,0001,500

001,000
00000000000000000000
33334444555566667777
////////////////////
00010001000100010001
14701470147014701470
0
03030404050506060707

17上期下期上期下期上期下期上期下期上期下期
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【電子デバイス事業】主要データ
累計受注実績会員数、期間受注実績会員数とも順調に増加
受注単価(商品価格×数量)は、前提を下回る25,760円に下落
(第4四半期約22,900円)

【会員数と受注件数金額の関係データ】単位:名、件、円

2004200520062007
通期通期中間期通期中間期通期
Web会員数(*1)13,82024,24529,48434,05638,83445,295
口座取引グループ数(*1)9291,4091,8102,6403,1853,634
受注実績会員数(*1、*3)3,8466,2718,04210,03111,90113,882
半期受注会員数(*3)--3,9094,6615,0115,485
受注件数(*2)25,18545,33834,72475,43040,84489,043
半期受注件数(*3)--34,72440,64640,84448,199
平均受注単価(円)(*2)68,33745,27146,33341,12128,61825,760
*1:各会計期末累計数値
*2:会計期間中の数値(中間期=1-6月、通期1-12月)
*3:各会計期間中の数値(中間期=1-6月、通期7-12月)
*4:受注会員数は顧客企業の発注権限等により、実際のWebサイト利用者(Web会員の約60%が定期的に利用)よりも
少なくなる傾向があります。親子会員機能により、グループ利用(複数の設計者が部品を選定、調達担当者または
設計者リーダーがまとめて注文)を促進していることが主な要因です。

18CopyrightChipOneStop,Inc.AllRightsReserved
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Ⅰ.チップワンストップとは
Ⅱ.第7期決算の業績概況
Ⅲ.これまでの取り組み
電子デバイス事業
ソリューション事業
メディアコミュニケーション事業

Ⅳ.今後の取り組み
Ⅴ.第8期業績予想

19CopyrightChipOneStop,Inc.AllRightsReserved
www.chip1stop.com【ソリューション事業】
「ジェイチップ」を中心に収益順調
セグメント業績推移
(百万円)
子会社ジェイチップを通じた調達プロセ
180

スコンサルティング好調
これまでの顧客に加え、新規顧客に対す
120
るプレショートレビュー(簡易版診断)を通
じ、徐々にサービス浸透
品質評価業務代行品質情報提供サー
60


ビスを開始
0
05上期05下期06上期06下期07上期07下期


売上営業利益
品質情報提供サービス(イメージ)
Webサイト『www.j-chip.co.jp』

⁃売上は対前年同期比大幅
伸長、営業利益も順調
⁃子会社ジェイチップの収益
が通期貢献。顧客企業が3
月決算企業が多いため、
下期は上期比で収益が若
干減少

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Ⅰ.チップワンストップとは
Ⅱ.第7期決算の業績概況
Ⅲ.これまでの取り組み
電子デバイス事業
ソリューション事業
メディアコミュニケーション事業

Ⅳ.今後の取り組み
Ⅴ.第8期業績予想

21CopyrightChipOneStop,Inc.AllRightsReserved
www.chip1stop.com【メディアコミュニケーション事業】
セグメントにて営業黒字達成
セグメント業績推移
(百万円)
新サービス開始&サービス拡充
250
『ExpoCenter』『eeLearningCenter』
200

150

100

50

0

-50
インプレスグループのair
展示会出展企業の情報配
impressと協業、オンライン
布資料を登録読者がダウン
-100ラーニングのコンテンツ拡充
ロード可能
05上期05下期06上期06下期07上期07下期
売上営業利益
Webサイト『www.eetimes.jp』
月刊誌『EETimesJapan』

⁃対前年同期比にて、売上は
大幅伸長、営業黒字計上
⁃07年通期でのセグメント黒
字達成

登録読者数多数のエンジニア
43,000人がアクセス
(BPAWorldwide認証)
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Ⅰ.チップワンストップとは
Ⅱ.第7期決算の業績概況
Ⅲ.これまでの取り組み
電子デバイス事業

ソリューション事業

メディアコミュニケーション事業

Ⅳ.今後の取り組み
Ⅴ.第8期業績予想
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【電子デバイス事業】2008年アクション
2008年度は、プロモーションとインフラ拡大をメインに積極的投資
Web会員数と受注件数の拡大と
設計試作ニーズのさらなる拡大
対策アクション
小プロモーションの①カタログ発行、積極広告
口設強化
受計②Web検索機能拡充、
×
注ユーザビリティ強化、SEO、
Webサービスの

のリスティング広告
充実


×③大手ユーザー企業との


ーイントラネット接続
な品揃えの拡大


=④部品メーカーとの連携
×

大プラットフォーム⑤物流センター拡充
拡大と強化システム強化
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www.chip1stop.com【電子デバイス事業】プロモーションの強化

カタログの継続的な発行や広告、DMなど
プロモーションへの投資を強化
08年度計画
【受注件数】と【Web会員数】増加
のための取組み【年間受注件数】
約128,000件
1.カタログ発行(前年度比+39,000件、43%増)
Vol.4(5∼6月予定)
【期末Web会員数】
Vol.5(10∼12月発行予定)
約60,000名
2.展示会
第24四半期を中心に出展(前年度末比+14,705名、32%増)
3.雑誌広告やDM
4.検索エンジンマーケティング、リスティング広告カタログVol.3カタログVol.4以降





1億円の投資

(前年度比+78百万円)
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www.chip1stop.com【電子デバイス事業】Webサービスの充実

お客様にとってさらに使い易いWebサービスを提供



■検索機能強化
■分類スペック検
索機能の改善
ニュースセンターの
コンテンツ強化
→メディア機能拡大

大学生協との
連携拡大



部品メーカー
イントラネット連携サイトとの連携
強化強化
例)富士通(07年8月
21日サービス)開始
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【電子デバイス事業】品揃えの拡大
チップワンストップがオムロンツーフォーサービス(OTS)の
Webサイトとカタログによる通販事業の一部を継承08年2月13日対外開示
OTSが運営する制御機器部品等のWeb販売サイト「オムロンツーフォーサービスオンラインショップ
(www.omron24.co.jp)」ならびにカタログ「JUSTPARTS」に掲載の、一部製品の販売事業をチップワン
にて継承

概要
OTSカタログ
OTSサイト
新取扱製品制御系部品、設備系部品、FA系部品など約48,000点
顧客会員160,000人のOTS会員様をチップワンへ登録誘導
3月∼C1Sへの会員登録プロモーション実行
4月上旬C1S継承サービス開始予定
今後のスケジュールC1SWeb商品ラインナップ大幅拡充
C1S新カタログVol.4発行予定
5月∼6月(旧OTS取扱製品を追加収録)

当社で取り組む顧客視点のオリジナリティのある品揃え
展開に加え、OTS取扱製品を活用し、商品サービス力
強化を一気に進める

品揃え拡大+会員拡大
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【電子デバイス事業】プラットフォーム拡大と強化

品揃え拡大にともなう「在庫数増加&受注件数増加」
に対応できるプラットフォーム作り

出荷箱数:
物流センター拡充移転検討07年12月で
「18.5倍」<物流センター外観>

在庫物流管理システム改良



<検品作業風景>
出荷箱数:
03年1月を
「1」とすると



03年04年05年06年07年08年
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【電子デバイス事業】中長期的な展望
半導体電子部品ネット通販市場
中小口部品調達ニーズの顕在化
新たなビジネスモデルとして認知
競合他社との競争で、顧客サービスレベルの向上が求められる


03年1月07年12月
当社成長イメージ
受注件数
受注件数
7,992件
764件
受注会員数
受注会員数
1,864人
168人
競合A社の過去20
年の売上グラフ



08年:投資継続の年
04年05年06年07年プロモーション強化
Webサービスの拡充
Webサービス(分送料無料サービス
Webサイトリ品揃え拡充
類スペックサーチ)
ニューアル
品揃え拡大
Webサイトリニューアル
大学生協連携
品揃え拡充(メーカ
新物流システ開始
プラットフォーム拡大
品揃え拡充
との連携)
ム稼動
大手イントラ接続開始
プリント基板オンラ
インサービス開始カタログ発行開始
サービスレベルの向上Reserved
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Ⅰ.チップワンストップとは
Ⅱ.第7期決算の業績概況
Ⅲ.これまでの取り組み
電子デバイス事業

ソリューション事業

メディアコミュニケーション事業

Ⅳ.今後の取り組み
Ⅴ.第8期業績予想

30CopyrightChipOneStop,Inc.AllRightsReserved
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第8期通期見通前提:事業セグメント別
第7期実績第8期通期見通し
第7期実績第8期通期見通し
連結売上高:3,441百万円
連結売上高:2,954百万円■売上は前年度比3∼5%
増と微増見込み
【メディアコミュニ
ケーション事業】■連結セグメント上の黒字
【メディアコミュニ拡大
ケーション事業】売上拡大により
■前年度比横ばい見込み
営業黒字に
396百万円■ジェイチップは事業拡大のた
【ソリューション事業】
めの先行投資。売上20%増も利
【ソリューション事業】益は前年度比横ばい
ジェイチップの業績が
通期貢献
254百万円
■期末Web会員数:
■期末Web会員数:60,000名(+約15,000名)
45,295名
■期末受注件数:
■期末受注件数:128,000件(+約39,000件)
【電子デバイス事業】89,043件【電子デバイス事業】
■受注単価:
2,303百万円■受注単価:@21,406円(-約4,300円)
@25,760円
■売上総利益率:
■売上総利益率:34.0%(+0.9ポイント)
33.1%

売上高売上高
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第8期通期見通前提:その他
第8期通期見通し
第7期実績第8期通期見通し
第7期実績



■【電子デバ
投資継続の年
イス事業】プ
ロモーション
■プロモーション投資
投資:100百
万円(年間)
■システム物流インフラ投資
■システム投
■人材採用育成投資
資は昨年並
■プロモー■期中平均
【連結】人員数:単体
ション投
資:23百万95名、連結
【連結】円(年間)1,093120名(常勤
【単体】役員、契約社
【単体】■期中平
911員、派遣社員
均人員数:
843を含)
700単体84名、
連結106名■事業開拓
【連結】
【単体】第7期発
型人材や新【連結】生の特別
【単体】
卒新入社員を
263377利益によ
継続的に採
105る増加を
88
用予定見込まず


販管費当期純利益販管費
(百万円)
当期純利益
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第8期業績予想
連結業績予想単位:百万円、%

第7期第8期
(07年12月期)(08年12月期)対前年同期比較
決算期通期実績通期予想
2,9543,441+16.4%
売上高
経常利益173190+10.1%
当期純利益377105△72.0%
1株当たり利益(円)12,497円12銭3,465円80銭-

単体業績予想単位:百万円、%
第7期第8期
(07年12月期)(08年12月期)対前年同期比較
通期実績通期予想
決算期
売上高2,4272,847+17.3%
149151+1.8%
経常利益
当期純利益26388△66.6%
1株当たり利益(円)8,735円64銭2,904円67銭-

*第7期(07年12月期)通期実績の1株当たり当期純利益は期中平均株式数30,183株にて算出しております
第8期(08年12月期)通期予想の1株当たり当期純利益は2007年12月31日現在の発行済株式数30,296株にて算出しております
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②部品評価コンサルティング
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コンサルティング提供2006年9月設立(75%出資)



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