チェルト個人投資家向け会社説明会資料
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 マーケットサマリー
NK22521,303+20.8
TOPIX1,607+4.6
DOW25,883+443.9
NASDAQ7,472+45.5
$/¥110.8+0.23

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チェルト個人投資家向け会社説明会資料

会社説明会



次なる成長の芽を
育てています




2009年7月11日(土)JASDAQ:3354
目次



1.チェルトについて

2.さらなる事業成長に向けての取り組み

3.環境保全社会貢献活動の推進

4.株主さまへの利益還元



1
1.チェルトについて

2.さらなる事業成長に向けての取り組み

3.環境保全社会貢献活動の推進

4.株主さまへの利益還元



2
会社概要
■商号チェルト株式会社

■証券コード3354(JASDAQ)

■設立1992年8月27日

■代表者代表取締役社長芳賀直人

■本店千葉市美浜区中瀬2-6

■支店札幌、仙台、名古屋、大阪、福岡

■資本金12億2,250万円

■事業内容バックオフィスサポート事業

■売上高707億45百万円(2008年度)

■経常利益37億15百万円(2008年度)

■従業員数223名(2009年2月20日※パートタイマー含む)

■決算期2月20日

3
当社の事業展開

イオンは流通業から、お客さま第一の顧客満足業へ

専門店事業総合金融事業

ドラッグ事業

ディベロッパー事業

戦略的小型店事業



GMS事業

ノンストア事業
(総合スーパー)


海外事業

中国事業
サービス事業


SM事業
(スーパーマーケット)
チェルト

永遠(AEON)に
確かなもの(CERTO)を
お届けします
4
事業概要:バックオフィスサポート
自動販売機関連事業
資材関連事業


ストアオフィス資材32.1%43.7%
飲料商品
売上高
707億円
商品パッケージ11.6%2008年度
玩具商品4.4%



その他3.2%
印刷用紙食品原料5.1%

「資材関連事業」と「自動販売機関連事業」を中心に調達、物流、コンサルティングまで幅広い業務を展開。
環境対応商品の提供、調達コストの削減や、専門性の高いサービスにより企業のバックオフィス業務を
トータルでサポートしています。
5
事業概要:資材関連事業

「標準化」と「需要集約」による効率化を軸に、
購買部門のコスト低減と業務の効率化を提案しております。




梱包資材パッケージ
梱包資材
文具衛生資材作業着




マイバッグマイバスケットカウンタークロス、マスク
包装資材制服、名札、リボントレー




レジ袋、タイミー、セロテープ人材派遣シール、ラベル
ユニフォーム
レシートロール紙

6
資材関連事業の強み

お客さまとの強固な
パートナーシップインターネット
オークションなど



ストアオフィス資材

調達コストの削減
お界
客の
さ商品パッケージ資材
受発注業務の効率化サ

まプ




最適なロジスティックス
社刷



ど社


標準化環境対応
需要集約
標準化環境対応
需要集約
印刷用紙食品原料



専門性の高いサービス

ITロジスティクスの活用
7
事業概要:自動販売機関連事業




8
自動販売機関連事業の強み
当社の混合自動販売機(DrinkConcerto)は単品管理に基づくマーケティング効果で
1台あたりの売上が業界平均より高いことが特徴です


A社

B社

C社

D社
▲30コラム36セレクションの標準機




9
マーケット特性-大きな成長機会-

小売分野で培った専門性と規模のメリットを活かし、グループ外マーケットの開発

アウトマーケット比率
アウトマーケット
60%目標
50.5%
売上高
グループ内外比
2008年度


49.5%


10
1.チェルトについて

2.さらなる事業成長に向けての取り組み

3.環境保全社会貢献活動の推進

4.株主さまへの利益還元



11
さらなる事業成長に向けての取り組み
目成
ビジョン:バックオフィスサポートビジネスで国内No.1を目指す
的長
戦持続的成長のための戦略として、既存事業の展開に加え、新たな
略ビジネスの創出

バックオフィスサポートビジネスの領域拡大

2009~
1992-2008
資玩証㈱

ヒセレ
当ジ
チ事材事
飲自事具券オコスト低減を行うと同時に、お客さま

ューン

ェー

業業
料社業取
自フ

社ルスにとっての価値(サービス満足感)を
ルタ

購のォ
開自開
関引
販マ
トダスル
マー
買開
のン
始販始
連所
機向上させる
設統
ッッのム

代始
事機にクク
取立開


行上
業導始

組場
開入
準備展開



成長「アウトソーシングサービス」「事業所後方支援サービス」
「コストカットコンサルティングサービス」「法人旅行事業」
当それぞれの有機的連動営業を実施し、後方業務全体の
社受注獲得を目指す。
のWEBを基本ツールにパートナー企業と連携し、各種メ
17期連続増収増益!!
実ニューサービスを提供する。
績アウトマーケットの新規開拓を強化し、『中規模企業』を
重点ターゲットとする。

12
商品開発の強化
高度化する市場ニーズに応え、魅力ある商品を開発販売
「環境」「安全安心」をキーワードにした商品開発
⇒さまざまな業種業態のサプライヤーと取引があるので安全安心に着目した商品開発が可能
⇒コストも重視し、従来の仕入先や取引などの調達方法見直し

商品価値を高めるための施策
⇒顧客が価値を感じる商品作り(商品に付随する情報の発信、商品価値の認知向上)
⇒市場のニーズにマッチした商品開発


研究開発調達生産流通販売

資材通販サイト
北京事務所と連携した
環境に配慮した
「ちぇるねっと」の活用
仕入先ルート開発
商品の研究開発




13
新しい事業領域サービスへの取り組み
事業所後方支援サービス事業

施設内配送
サービス
従業員向け
売店の運営(実験)

(従業員向け売店)




M&A
他分野の企業と

アウトソーシング事業コストカット
コンサルティング事業
経理人事
総務の業務代行顧客企業の
サービスニーズ、業態に
適した購買代行
の提案




14
新しい顧客領域の開発
Before
文房具
(WEB発注)
コピー用紙等




医療資材
衛生用品等
(FAX発注)




After

資材発注ツールちぇるねっと


(一括発注)


お取引
マイル
マイル機密保持契約調達コスト
ストーンStep1Step4
Step3スタート
締結削減提案
ストーン

実施アイテム調達
現状調査分析
Step2資材購買代行ご提案運用開始
(購買データ分析)
ステップ
ステップ商品調達予定
購買データデータ総合提案
一次提案
受理分析専用webページの構築

15
海外ビジネスの取り組み

チェルトの成長機会北京チェルトンの役割



高い成長の可能性



現地法人と連携
した調達による

資材の供給拡大

のマスク、紙コップ、
展レジロール、
ペーパータオルなど

中国における
自販機の展開
16
1.チェルトについて

2.さらなる事業成長に向けての取り組み

3.環境保全社会貢献活動の推進

4.株主さまへの利益還元



17
環境への取組み(資材関連)

薄肉化軽量化
薄肉化軽量化を進め、限り有る
石油資源を大切にし、二酸化炭素
を削減



タルク缶
他の缶に比べて、缶を作るときに
発生するCO2を1/3以下に削減

TOPVALUパッケージ
2008年度には、レトルト商品の外箱
を廃し、さらにフィルムの厚みを薄く
バイオマス包装資材
したパッケージの開発を行いました。



水溶性印刷
●大気中に有機溶剤を放出しない(大気汚染防止)
たまごパック10枚
●包材内の残留溶剤を減らす(香りと品質の保持)=石油約138mℓ、CO2約157ℓの削減


18
レジ袋無料配布中止について
イオン㈱の取組み当社の取組み
イオン㈱の取組み

環境対応
有料ポリ袋バイオマス化等
2007年1月
イオン㈱ジャスコ東山二条店から保冷機能
マイバッグ
レジ袋提供方法見直し開始不織布等

マイバスケット

ポリ袋売上推移
2009年2月
全国163都市447店舗でレジ袋無料
配布中止の実施




2005200620072008




マイバッグマイバスケット売上推移


マイバスケット売上高
2012年度目標
168.5%
CO2排出量30%削減前期比
買物袋全店平均持参率50%以上
2005200620072008



19
環境への取組み(自販機関連)
Eco-vendingmachine







熱を無駄なく利用

環境対応自販機
Heatpump
-2008年7月よりイオン苫小牧エコストアに導入-


CO2冷媒は身近な自然冷媒
Lノ
自販機照明
抜群の省エネ!!不燃性で安全安心
70%削減!
Eン
消費電力量
D地球温暖化係数(GWP)=1

0
照ロ
7年間で水銀含有
環境にやさしい!!オゾン層破壊係数(ODP)=0
280~420㎎
明ン
LEDlightingNofluorocarbon
の水銀を排出

20
社会貢献活動
当社では、紛争地や難民の自立支援
ローハイト
“フェアトレード”を目指すフェアトレードの趣旨に賛自動販売機もユニバーサルデザイン
自動販売機
コーヒー同して、カップ式自動販売機用のピ
ースコーヒーを商品化しました。ピ
背丈が低い自動販売機!
ースコーヒーの売上の一部はピー
スウィンズジャパンを通して世お子さまや車椅子の方でも使いや
すい
界各地の難民やストリートチルドレ
ンの支援活動に使われています。
コインの投入口が広く入れやすい
コイン投入口付近の色をオレンジ
※フェアトレード
色に統一
発展途上国で支援を必要とする人々
→視認性を向上
が作った原料等を適正な価格で継続
的に取引することで、生産者の経済
的社会的自立をうながす取引方法



イオン
植樹活動
1%クラブ




21
1.チェルトについて

2.さらなる事業成長に向けての取り組み

3.環境保全社会貢献活動の推進

4.株主さまへの利益還元



22
当社の株価

チェルト業種平均市場平均
PER6.4614.3616
配当利回り4.874.942.89




2009年7月7日終値1,417円



6.46倍
PER
配当利回り4.87%

非常にバリューな
株価です

チェルト


※2009年7月7日時点
23
株主還元について
■配当金の推移

70円(予定)
80
69円
67円
52.6円
60
44円
40
20円
202007/2/21付
分割後で換算1.5分割
0
200420052006200720082009

配当性向--30.0%30.7%31.5%31.5%
193.66円219.33円
214.21円262.90円218.13円222.24円
EPS


株主の皆さまとのリスク共有-株式報酬型ストックオプション制度の導入-

株式報酬型ストックオプション
役員退職慰労金制度の廃止株価リスク共有業績向上への意欲、責任

24
本日は、ご清聴いただきまして誠にありがとうございます。
ご意見ご質問につきましては、下記にお願いいたします。


Mailir-info@certo.jp
チェルト株式会社
TEL043-351-2511
広報IR課


または、当社ホームページよりお問合せください。
http://www.certo.jp/contact/index.html


モバイルIRサイト
25
(参考資料)当社の歩み沿革
売上高推移
700
億円
600
設立以来17期連続で増収
500

400

300

200

100


19921993199419951996199719981999200020012002200320042005200620072008

飲ジ
資ヒ㈱
チ自玩ユ中
料ャュ
材具
ェオ
社ニ国

自ー
関スー
ルのフ北
販ダマ

ト購ト
販ォ京

事ッ
買機マ
設機ーに


代ク
導ッ

立ム子
行ポ

開証ク
入レ会

事開
始券セン社

業始取ータ設

開引ルル立
始業
所スの

に統開

上合始


26
(参考資料)経常利益と当期純利益
経常利益当期純利益の推移経常利益(予想)
37億2,000万円
億円
40
経常利益
当期純利益
30
当期純利益(予想)
22億円
20


10




200420052006200720082009

利益も順調に推移
27
(参考資料)2009年度の計画数値
(百万円)

2009年度2008年度


金額構成比前期比金額構成比


売上高-
72,500102.5%70,745-

営業利益3,7005.1%102.7%3,6035.1%

経常利益3,7205.1%100.1%3,7155.3%

当期純利益2,2003.0%101.3%2,1713.1%


28
注意事項

この資料には、チェルトの将来についての計画や業績に関する
予想及び見通しの記述が含まれています


本資料のうち、当社の将来的な経営戦略や営業方針、業績予想等にかかわるものは、
いずれも現時点において当社が把握している情報に基づいて想定、算出されたもの
であり、経済動向、業界での激しい競争、市場需要、為替レート、税制や諸制度等に
関わるリスクや不確実な要素を含んでおります。
そのため、将来、実際に公表される業績等はこれらの種々の要素によって変動する
可能性があります。




29


 情報提供元:http://eir.eol.co.jp/extra/3354/pdf/ir_090731.pdf
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